おむかえまいにちのように生きてるとか死んでるとかかんがえてでも空は晴れたりくもったりしててよ広くてひろくて小さいわたしはうもれてて不安になってくるよ消えたい消えたいって何回も望んだけどでもなんで消えられるのよ私にはできんよ残すことがこわいよこの世の中に誤解されて消えるのがこわいよ誤解されて存在し続けることが恐いようにさ。だからここにいるからわたしのこと笑顔で迎えに来てよまいにちまいにち迎えに来てよいつも何回も待ってるから寂しいっておもうからさ。私も笑うからさ。