駄々今日は先輩のお家にお泊まりに。すっごい駄々こねて。すごい寂しくて寂しくて1人で家に帰るのがつらくてどうしても。私は寂しいそれをわかってほしいでも理解されるまでの過程は到底、私には越えられそうにない壁でそれがつらくて子供みたいに笑う泣きたい誰かの前で。言葉を吐き出してしまいたい生きていくのなら楽になることは許されないことはわかってる楽になりたい居場所がほしい理解者がほしい