思春期腕を血が出てボロボロになるまで引っ掻いたのよ愛されてないように13歳のとき。おかあさんに「もう何を考えているかわからない」そんなこと言われたんよ私なんていなくていいって叫んだらおかあさん泣いてた?でももう私の人格が構成されはじめてた誰にも譲らないわよって新しい世界に恐れてたもう笑ってばっかじゃいられない躊躇い傷を腕に作って死なないわ私生きてく