お疲れ様です。
いいね、ありがとうございます。
HMVが今秋にまた渋谷に戻ってくる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
音楽って素晴らしいですからね。
いつもパワーを貰ってます。
そんなパワーを発信する拠点が大都市に一つでも増えるのは良い事。
そんな感じで最新情報についての感想を書いてみました。
情報を分かち合う仲間とかいないので、自分で必死に情報収集しないと、情報難民になってしまいます。
いつも個人戦。
ホワイトハッカーとか目指そうかしら?
犯罪すれすれの情報収集力がないと、個人では団体に勝てませんよ?
まあ、常に地道にアンテナを張り続ける事、それしか今の自分に残されている道はありません。
さてさて。
アンテナを張っていると、ゴシップ情報も入ってきますよねー。
枕営業とか、枕営業とか、枕営業とか。
枕営業とか毛嫌いしていて、今までは半笑いでイジっていこう的なスタンスだったのですが、果たしてそこまで悪い事なのか?と疑問に感じ始めました。
宜しくないのは間違いない。
だけど、そこまで敵対視するものなのだろうかと。
例えば、どっかの高級料亭で芸者さんを呼んで媚びて接待する、こんなのと同類ではなかろうかと。
金を使うか体を使うかの違いがあるのはもちろん分かりますが。
金を使って仕事を貰うか、体を使って仕事を貰うか。
要は、枕営業を叩くとするなら、もっと別の接待についても非難しないといけないし、仕事を貰う為に必死なんだと思えば色んな接待が好意的に見えてくる。
そんな事をふと思いました。
だがしかし。
だがしかしですよ。
奥さんもしくは旦那さん、子供さんがいての枕営業は絶対にあきまへん。
お子様に民事上?の不法行為を見せるのですか?と。
それは同じ大人として許せない。
でも、枕営業に手を染めてしまう男ってほとんど家庭を持っているでしょうけどね。
独身だったら、最終的に枕でも枕に行くまでのプロセスだって楽しみたいはず。
自分だったら、最終地点なんてどうでもよく、喋りだけ楽しみたいですわ。
自分の話を挟み込むと論点がぶれだすので、もとい。
子供を泣かせるような事はあかん、と。
子供の前で胸を張れるような大人になりたいな、と。
それぞれの事情の中で、最低限のルールは守って下さいや、と。
まあ、自分がどんなに偉い立場に出世したとしても、枕には手を染めないでしょうね。
面白くないですもん。
コソコソしないといけない事って、後々にエピソードに昇華できないですから。
正々堂々しないと。
正々堂々、潰し合い。
最近思う、win-winが身上なのですが、それでは消極的に遠慮ばかりになってしまってlose-loseになってしまうので、潰し合うくらいのモチベーションでちょうど良いのかなと。
魂削りあう事でしか分かり合えない事だってある。
って、ポルノグラフィティさんの最新シングル「オー!リバル」が教えてくれました。
今日はフラゲ日です。
PVかっこよすぎです。
前フリなっが。
早く、肌を焦がすような南風が吹く季節にならないかなあ?
現在、大雨。
傘の忘れ物なきよう。
それでは。