黄昏のラプソディ | あの続きブログ

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1442日目から

お疲れ様です。

いいね、ありがとうございます。

お早目のいいね、は次の日へのネタ探しモチベーションが高まりますので、すごく救われています。

そんな状況なのに、結局良いネタを仕入れる事ができなかった今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

書きたい事が無くても絞り出すのが当ブログのスタイル。

そして討ち死にするのも当ブログのスタイル。

明日辺りに「黄昏のラプソディ」なる曲が発売されるとか、されるとか。

ちょうど昨日観ていた過去の番組の中で「黄昏すぎやろ」と言う名ツッコミがあったのを思い出しました。

黄昏れる事で笑いを取るのってすごいですよね。

そんなお笑い論はさておき。

黄昏ってつくづく日本人らしい表現だなと思った。

このご時勢、黄昏の正確な意味はグーグル何ちゃら検索やヤフ何ちゃら検索ですぐに調べる事ができますが、正確な意味を知らなくてもふんわりと意味を知っているであろう言葉が黄昏ですよね。

ミサトさんの言う、察しと思いやりだけで意味を捉えている言葉が黄昏だと思うんです。

全然関係ないですが、ノープランで話を進めてきた今日の記事、この辺りで方向性が見えてきました。

もとい。

ミサトさんの言う、察しと思いやりだけでみんなに愛されている黄昏と言う言葉。

もしかしたら、がっつり意味を捉えられていない言葉だからこそ、万能なのではないか。

黄昏万能説を唱えたいななんて思っている昨今です。

例えば、あの人は今日も黄昏に腰をかけている、とか。

例えば、あなたの意見はもういいです次は黄昏さんの意見を聞きましょう、とか。

例えば、あの人は昼食にラーメンと黄昏を注文した、とか。

例えば、弾が切れただけじゃない黄昏が切れただけなんだ、とか。

例えば、今日のゲストは黄昏です、とか。

例えば、左の女性の肩に乗っているのは黄昏です、とか。

例えば、あの教団の教祖は黄昏様なんだ、とか。

例えば、Everyday、黄昏、とか。

例えば、諦めたらそこで黄昏終了ですよ、とか。

例えば、事件は会議室で起きているんじゃない、黄昏で起きてるんだ、とか。

例えば、くるしいことだってあるさ黄昏だもの、とか。

例えば、俺らは鬼と戦っているんじゃない黄昏が相手なんだ、とか。

例えば、まぜまぜよー黄昏ジュース、とか。

例えば、リー・リンチェイ改め黄昏・リーとか。

例えば、ブルーレット黄昏、とか。

例えば、大体毎回いつも同じメンバーと黄昏、とか。

例えば、悪そうな奴は大体黄昏、とか。

例えば、タイトな黄昏にねじ込む私という戦うバディ、とか。

例えば、東京それは黄昏の都、とか。

例えば、この黄昏ええダシ出るわー、とか。

例えば、アップルパイは好きだけどブルーベリー黄昏は嫌いだわ、とか。

例えば、D○Cが特許侵害?黄昏申請、とか。

例えば、違法薬物を大量に摂取すると黄昏します、とか。

例えば、ありをりはべりいま黄昏、とか。

例えば、アジア大会柔道決勝は大黄昏で勝利、とか。

例えば、黄昏まさし逮捕、とか。

黄昏は色んなシーンで使えると思うんですよね。

そう考えると「黄昏のラプソディ」の黄昏部分の元は何だったのでしょうかね?

みんなでワイワイガヤガヤわちゃわちゃしながら考えてみましょうよ。

まあ、どんな答えが出ても知らんがなですけど。

そんなこんなで、鮮やかに討ち死にしました今日の記事です。

皆様は素敵な秋分の日を。

生まれ変わったらカレンダー通り休める公務員もしくは黄昏になりたい。

それでは。