下ネタという概念が存在しない退屈な世界 | あの続きブログ

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1442日目から

お疲れ様です!

いいね、ありがとうございます。

すっごく明るい口調で言っている事を想像して頂きたいのですが、アメブロさんで何が欲されているのか分からない。

前のブログだと、ほんの少し手応えがあったんですけどね。

まあ、大半の人は、お前が何者か分からない、との感想をお持ちでしょうけども、ははっ。

今日も自己収束パターンを多用して舞台袖の顔色を伺いつつ書き進めております。

昨日、浅草に行ってきまして。

半日でこんなにもヒゲが伸びるのかと思うくらいの悲惨な状態で。

目的はTSUTAYAさんに行きたかっただけなんですけどね。

浅草駅近辺にあるとの情報を得ていたのですが、見回してみても見つからないので交番で尋ねる事に。

知らない街と言う事も相まって、完全なる媚びモードでお巡りさんに尋ねると元気よく教えて下さいました。

明るいコミュニケーションって良いですね。

そのお巡りさんの容姿も含めて、松木安太郎さんと心の中で勝手にあだ名をつけました。

浅草のちょっとしたデパートに足を運んだのですが、そこで気付いた事が。

知らない街の本屋さんに行くのって何だかいいですよね?

この感覚伝わりますか?

すっごく真面目な話です。

知らない街の本屋さんって何かテンション上がります。

本がキラキラして見えるんですよね。

そんな記事を書こうとぼやぼやしていたら、数分の差でTSUTAYAさんでの在庫がなくなっていました。

自分一人だと執着心が強くなるので、諦めきれずにギロッポンに向かう事を決意。

その前に浅草の味を堪能しておこうと思い、松屋さんに入りプレミアム牛めしを注文したんだとさ。

この後、ギロッポンに行って、外人さんや黒ずくめの服の人溢れる街の中を命からがら六本木心中の巻は後日書くとか書かないとか。

本屋さんの話が出たので書きますが、「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」と言う本がすっごく気になる。

使わないですけど、好きは好きなので。

下ネタって、誰しもが発したり行動すればボケになりますよね?

そのような簡単な、お手軽なボケには手を出さないぞ、と誓って12年半。

本当に「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」を読んでみたい。

今までの12年半を変える歴史的な事になるのかどうか楽しみなので。

「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」を読んで人生が180度変わりましたの巻も後日書くとか書かないとか。

書かないに36023票。

素敵な週末を。

素敵なフェスを。

それでは。