お疲れ様です。
「悲しきヘブン」って曲が良いなあ、と言う当たり障りの無い話ではなくて、価値観をねじ曲げるとちょっとしたヘブンに行けるんだなって話です。
最近、脱法ハーブの問題をよく目にしますけど、きちんとした法律の範囲内で、何も投与しないでヘブンに行けるんですね。
詳細を書いても伝わらないと思うので、どう書けば伝わるかと悩みました。
多分、須藤元気選手のスタイルですよね。
須藤選手も一応ルールの範囲内でトリッキーと言うかおちゃらけるじゃないですか。
普通に戦っても強い選手なのに、あえてあのスタイルなのはもちろん勝つ為でもあり、楽しむ為でもあるような気がします。
試合での勝利も大事だけど、試合の勝利以外にも価値観を見出しているような方だと思っています。
それが正解なのかどうかは分かりませんけど。
自分もマイノリティな価値観を持っていて、そこがグッとはまった時にヘブンな状態になるんだなと思いました。
本当はマジョリティな価値観の方がきっと大勢と共有できて楽しいのでしょうけど。
そういう意味では、悲しきヘブンなのかなって思いました。
と言う事で「悲しきヘブン」の告知でした。
ヘブン疲れの中、ローテンションでお送りしました。
ヘブンに行く方法は分かったのですが、ハイテンションになる方法を教えて下さいな。
それでは。