前回の続きですね^^
どうしても髪の毛がうまく描けないということで、
みっちりレクチャーしました。
原因はニードルアジャスターに頼りすぎていたためと判断!
これ使い方によっては便利な時もあるのですが、
まずは使わなくても、極細の線が書けるように練習したほうがいいですね^^;
体で覚えてしまえば意識しなくてもできてしまうんですが、
初めは意識の持ち方で技術レベルは結構変わってきます。
言葉で伝えるのは難しいですが、
実際やっているところを見ながら一緒に練習するとわかりやすいですね♫
ここが教室の良いところですかね(*^▽^*)

