026.9.10 秋のさわやかなお天気
今朝は、肌寒いようなお天気でしたが、朝焼け雲がサーモンピンク色になっていました。
朝ジョギング今日も元気にできました。
毎日のことを変わらずできることだけでも幸せなことだと感じます。
今日も行ってきました。
第二工場予定地。草刈りに。
土地ののり面近くは、なかなか手が付けられず、2年分の枯れ草の上に今年の草があり、こちらもなかなか手ごわいでした。
こんな草のどこかに境界杭があるはずです。
何とか一通り終了、使命達成。
クズ、ヘクソカズラ、ヒルガオ、カラスノエンドウ、シダ等々と格闘した気分です。
10月中にももう一回りしたいところです。
来年も熊が出てこないようゾーニングとなればと思います。
ついでに境界杭を発掘?出来たらいいのですが。
2026.9.1 今日も草刈り休業
夜間の雨で気高グランドは水溜まり。
曇りですが、洗濯物は乾きそうもありません。
酷暑から一気に秋になったようです。
もう少し湿度が低くなってもらいたいところです。
関東から西、南の方は、ずーっと酷暑。
こちらで文句は言えません。
明日は今日より気温が上がるようです。
明日午前中にはなんとか草刈りできるかな。
昨日は、74歳以下の自動車高齢者講習を受けてきました。
視野の範囲を手動の装置(あれーっ)を使って大体の角度(?)を測ったり、今日から施行される中央に白線のないような細い道路などでは、30キロの速度制限になることを聞いたりしての座学が少々。
その後教習コースへ出て、走行状態をチェックされました。
教習所の車のアクセル、ブレーキのかかり具合に戸惑い、段差を乗り越える時にはブレーキの効きが遅かったようなきがしました。
帰りには、走行は、焦らずに落ち着いてと先生に言われました。
動揺が見え見えだったようです。
5年後には間違いなく認知症テストもあります。
トランプの神経衰弱が大の苦手な私は、それだけでビビりそう。
まずは、慎重にも慎重にで、安全運転に徹しましょう。
2026.8.27 明け方の酷い雨
昨日から今日は、雨だと分かっていて、草刈りはお休みにしました。
ふっていなくても雨に濡れた草は、手ごわい。
明け方の雨は、線状降水帯かと思われるようなどしゃ降りと通常の雨が交互に来たようにうつらうつらした頭には感じました。
気仙沼高校野球グランドは、水溜まり。
プールサイド付近のコンクリートからは、ぴゅーっと水が出、近くの排水溝からも大きな音を出して流れていました。
10時過ぎの大川の水深は昨日と変わらず、ふかくなっていませんでした。
降水が短時間だったからでしょうか。
明日は晴れのようですが、私はお休みいただきます。
2026.8.25 今日は34℃か。
早朝はさっぱりとした感じ。
その後の日の出とともにどんどん暑くなって。
さて今日もやってきました草刈り。
34℃という予報にしり込みしそうになりますが、昨日からどこに行ったか分からないサングラスも気になって、草刈り現場へ出動。
何とサングラスが、やっぱりと言うか有ったんです、草刈りで駐車する場所に。
良く踏まなかったものです。
それから草刈り開始。
一時間やってみました。
田んぼの奥の湿めったところで、自走式の草刈り機では絡まって草刈り出来ないところです。
草丈70~80センチ、草刈り機でも絡まって何度かエンジンを止める始末。
そうしている内にエンジンも熱くなってかかりずらくなってしまいます。
何度も紐を引っ張ってエンジンをかける事は結構体力が要ります。
なんとか一応刈残しの田んぼと左ののり面を1段刈ることができました。
さて明日は、まだまだぐるりと残っています。
2026.8.21
今日は、自宅の草刈り。
電動草刈り機の稼働時間は約30分。
パワーは弱いですが、ちょっとした範囲の草刈りにはまずまず使えます。
家の裏の堆肥製造場所に今朝の一輪車1杯分の刈り取った草を積んできました。
前にまいた糠の辺りが白くなっています。嫌な臭いは出ていません。
チャットで調べたら、微生物の菌糸で堆肥化の過程のようです。
本当は時々かき混ぜる方が良いようですが、このままでも良さそう。
さて昨日夕方、勝手口の壁に大きなタランチュラのようなクモがいました。
これもチャットで聞くと、アシタカグモだそうです。
人間には悪さをせず、ゴキブリなどを食べる益虫。
クモの嫌いな人がいるのでかわいそうでしたが、退治しました。
2026.8.20 茗荷沢草刈り 夏の陣終了?
8月18日から会長と連続3日間の草刈りでした。
昨年刈ったススキの茎が重なって足元が不安定になり、その上に生い茂る葛や背の高い雑草を草刈り機をブンブン振り回すようにして上から3段階で刈りはらわないと前に進めません。
でも手ごわい葛も駐車場予定地の方は、あともう少しと言うところまで刈れました。
工場予定地の旧田んぼの方は、会長が自走式の草刈り機できれいにできました。
しかし一部はぬかって、自走式では無理のようです。
周りの畔も大変なことになっていますが、スズメバチが飛んでいることもあってまだまだ手が付けられません。
一日に1時間から2時間がせいぜいの草刈り。
草刈りを業にしている方達は、さすがだ刈り取りのきれいさと、根気強さには頭が下がります。
作業終わりには、今日の成果とぐるっと見渡して、自分なりの満足を感じて帰ります。
よくやったと自分を認められるのがいいですね。
さて、汗をいっぱいかくと体脂肪率が普通にまで下がります。
が、翌日にはまた少し高めにすっかりもどります。
まだまだ続けないと10月の人間ドックで引っかかりそうです。
これからは、葛に加えセイタカアワダチソウ、ススキと背も高く刈りにくい雑草がまた出てきます。
良いお正月(早い?)を迎えるためには、まだまだ頑張らないといけません。
2026.8.17 お盆明けて通常業務
長雨にうんざりしましたが、お盆に入ってからの14日からまずまずのお天気となり、気分もリフレッシュ。
さーまた通常モード。
と言っても私は、明日からの草刈りからがんばりましょう。
庭の柚子が豊作。鈴生りです。
柚子や山椒が大好きなアゲハ蝶もたくましく育っています。
梅シロップは、氷砂糖で白くできました。
(昨年の物は三温糖?キビ糖?だったので琥珀色になっていい感じなのですが。)
青梅はすっかりしぼんで、食べるところがないほど。
チャッピーに聞くと
それでも肉や魚の臭み抜きにも役に立つようです。
お湯を注いでお茶にして飲むとか。
美味しいかな?
ちょっとやってみましょう。
手をかける事でも意外に面倒くさくないことを最近実感。
あれやこれやと考えすぎ失敗しないようにとばかり考えてしまうことが、億劫面倒という行動に移せなくなるのだと思います。
昔の人達は、物がないから自分で作ることは、必然ではありますが、お金が無くても生きれるや自信、自己肯定感にも少なからずつながるもののように思います。
明日は、何とか草刈りを実行したいと思います。
2026.8.12 サンマ便注文書届き始める
サンマ便注文書が届きました。
お中元、お歳暮の代わりにと年に一度だけ送っている親戚友人も多いサンマ便。
不漁予想で果して望むような大きさの脂ののったサンマが獲れるのかと心配しながら注文するようです。
ゆうパックは今年は扱わなさそう。
スーパーさんは、早々と取り扱っていたようです。
8月10日公海に向け出漁したようです。
早く気仙沼にも水揚げがあって、製氷工場や製缶屋さんの車が忙しく動くようになることをこころから願っています。
我が社の売り上げにも直に大きく響きます。
昨日は、台風の影響を心配し、おとなしく一関シネマで映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」を見てきました。
前作も涙がこぼれましたが、今作もですが、未来への希望も想像でき良かった。
この時期夏休みで、じいちゃんばあちゃん、パパママ、子ども達家族で昔のドリフターズのあのドタバタコントに大笑いすることはとってもいいことです。
でも、8月は、反戦、核廃絶、平和を祈念する月だと、何かで意識したいです。






