選挙の候補者に送るような、
「質問状」を作成してみた。


作成したこと自体にけっこう満足したので、
実際に、候補者たちに送付することは、
しないかもしれんが(笑)


以下、もし、同様のことを考えている人がいたら、と思い、
参考になったりして、と思い、
コピペしときます。


どれぐらい書かれてある事柄の
「事実確認」的なことを、
ちゃんとしてあるのか、ということについて、
質問のある方は、どうぞコメント欄にてご記入くださいませ(^^)
質問がいっぱいくるようでしたら、

そのことを説明するための記事を

またアップするかも。

 

バシャールが2012年の公開セッションで伝えてくれた、

"UFO Witness Declaration"

という文書をかなり参考にしています。

(かなり参考にすると同時に、

 かなり変えてもいます。)
https://www.bashar.org/UFO_Witness_Declaration.pdf
http://www.basharstore.com/products/the-ufo-witness-declaration-2-cd-set.html


本当は、こういう質問状って、
「個人」で送るよりも、
「発起人」と「賛同者」が名前を連ねて
(例えば、「ディスクロージャーを考える市民有志の集まり」みたいな名称を仮に付けたりして(^^))
一人称も、
「私は」
ではなく、
「私たちは」
にして、
集団として、送ったほうがよいのかも、しれんけど、
ま、今回は、個人レベルで、ってことで書いてみました(^^)


 ~ ~ ~ ~ ~


(※候補者の名前) 様

このたび、以下の質問に御回答いただければありがたいと思い、連絡を差し上げています。

現在の一般世間の常識では「突拍子もない話題」と思われ得る事柄ですが、今後の社会のあり方を考える上で真剣に検討することが不可欠な事柄であるという認識を私は持っているため、貴方の見解をお知らせいただければありがたいと思い、連絡を差し上げている次第です。

私は、いわゆる「未確認飛行物体」( "UFO" と呼ばれるもの)が目撃され報告される例が、日本やほかの国々で、数十年にわたり(世界各国の報告例を合わせると)何千件も挙がっているにもかかわらず、目撃者たちの証言が真剣に取り上げられず、科学的な専門性をもって調査されることがきわめて稀であるという現状に、問題意識を持っている者です。
真剣に取り上げられるのとは逆に、目撃したことを公にした目撃者が、嘲笑されたり冷遇されたり、過剰に否定的な扱いを受けるケースのあることを見聞きしています。

例えば、これまでに以下のような、きわめて大規模な、信頼に足ると思われる「未確認飛行物体」の目撃例が報告されています。


事例1:
1982年から1985年にかけて、米国ニューヨーク州のハドソンバレーの上空を飛行する、三角形やブーメラン型の形をした、複数の巨大な飛行物体が7,000人を超える人々によって目撃された。目撃者の中には、警察官および近辺の原子力発電所の役職者も含まれている。


事例2:
1989年と1990年に、ベルギーの上空を飛行する、三角形や直方体の形をした、複数の巨大な飛行物体が2,000人を超える人々によって目撃された。飛行物体の一つは航空母艦程度の大きさであった。目撃者の中には、警察官や軍の職員も含まれている。


事例3:
1997年に、米国アリゾナ州の上空を飛行する、ブーメラン型の飛行物体が、10,000人を超える人々によって目撃された。複数の異なる地点からの目撃の報告がなされている。飛行物体の大きさは1,000メートルを超える。目撃者の中には、警察官や軍の職員、および当時の州知事も含まれる。


日本では、1986年に日本航空の貨物機に乗務していた機長がアラスカ上空において巨大な飛行物体に遭遇したことを報告している例や、1975年に山梨県にて小学生男児らがオレンジ色の飛行物体を目撃し報告した例があります。


上記三つの事例における目撃例は、明らかに物質的な本物の飛行物体が目撃されたものです。

そのような「未確認飛行物体」(俗に言う "UFO")を目撃した者達は、それらの飛行物体が実際に存在することを身をもって体験しています。
目撃した者達にとって、”UFO" は「存在するかもしれない」という推測レベルの事柄ではなく、既に「存在する」ことがまぎれもない事実です。

私は、目撃体験のない人々に対して、そのような飛行物体の存在を信じることを要求したいわけではありません。
また、これらの飛行物体が「何であるのか」「どこから来たのか」等を問題にしたいわけではありません。
単に、目撃を報告した者達が公平に扱われ、報告された目撃証言が面白おかしく取り扱われるのではなく、真剣に取り上げられ、専門的に科学的に調査されることを望んでいます。

少し前に行われた世論調査では、3割を超える日本国民が「UFOが実在すると思う」と述べています。
米国の世論調査では、半数を超える人々が、UFOが実在すると考えており、専門性のない懐疑者達によって見間違いやでっちあげなどと粗雑に扱われ否定されるのではなく、公平な態度と専門性を持つ科学者達によって詳細な調査がなされるべきだ、と考えていることが明らかにされています。

以上のような状況をふまえ、
貴方に、以下の4つの質問に御回答いただければありがたいと考えています。


質問1.
出所が明確に同定できない飛行物体(いわゆる “UFO” と呼ばれるもの)の目撃例が、長年にわたり多数報告されているという現状について、貴方は、そのことが、政治家として取り組む必要のある、重要な社会的課題であると考えますか。

①考える。
②考えない。
③わからない。
④その他
(                                       )


質問2.
貴方は、いわゆる「未確認飛行物体」(”UFO” と呼ばれるもの)が目撃され報告された証言が、適切に扱われ、それらの証言に対して公平で客観的な検証が十分になされていると思いますか。それとも十分な検証が行われていないケースが数多く存在していると思いますか。

①ほぼすべての報告例に対して十分な検証がなされていると思う。
②十分な検証が行われていないケースが数多くあると思う。
③わからない
④その他
(                                       )


質問3.
質問2において「十分な検証が行われていないケースが数多くあると思う」を選んだ場合、貴方は、そのような現状を改善する必要があると思いますか。

①改善する必要がある。
②改善する必要はない。
③わからない
④その他
(                                       )


質問4.
質問3において「改善する必要がある」を選んだ場合、改善するためには具体的にどのような対策をとったらよいと貴方は考えますか。自由記述でお願いします。





※御回答いただき、誠にありがとうございました。
できましたら7月13日(土)までに、回答を御返送いただければありがたく存じます。


(※送付者の住所、氏名)

(※押印もする?)

 

 

 

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