あーーー!!急いでるときに、パソコンの『プログラムが応答していません』の画面、


イラッとするわぁ(゙ `-´)/


今日は、わが家のミニザウルスはお昼寝の時間が短かったためか、

夜の7時半頃からご就寝ですの。


すぐ起きると思っていたのが、爆睡してて。。。


しかーし!!

油断ならぬ。


なぜなら、夜中にムックリ起きて遊び出す可能性が高いから。


だから、早くブログを書き込んで、私も早く寝たかったのよ。


…でも、結局、いつもと変わらん┐( ̄ヘ ̄)┌


ちなみに、旦那も、爆睡中(笑)




で、本題。



日曜大工したのよ。

この前の日曜日。


私が。


玄関に網戸を取り付けたの。



ほら、ミニザウルスが、脱走したこと、前に書いたでしょ。

あれで、もう、脱走する術を知ってるから、玄関のドアを開けられなくて。


暑いから締め切ってるのがイヤなのよね。


それで。


旦那と一緒にホームセンターに行って、セットを買って。

13,000円強だったかな?

種類もいろいろあったけど、開閉しやすいのがいいと思って。


昼前に買って、ちゃっちゃと取り付けたかったんだけど、

自分ちのドアの幅に合わせるために、上下の枠を切らなきゃならなくて。


そのためのノコギリもちゃんと入ってあった。


枠はアルミでできてるし、けっこう時間かかるし。


とりあえず、上の枠を切ったところで、


「やーめた、あとまわし。」


と、中断。


私が切ってる間に、旦那は息子とお散歩。


せっかくの日曜日だし、旦那も気分転換したいだろうから、

中断してでかけたわけ。



で、その夜、

息子が寝て、落ち着いたあとから、静かに再開。


一部屋を閉め切って、下の枠の切断。

外にも音が漏れないようにマドも締め切ってたから、暑い暑い(→o←)ゞ


切り終わった時に、旦那が来て、


「なんか…鶴の恩返しみたいやなぁ(笑い)」



確かに(笑)。



それから、枠を玄関に取り付けるのに、旦那に動かないように持ってもらいながら、

ドライバーで一つずつ付けていって。


少しのズレに気づいたけど「ま、いっかー」で続行。


網戸を枠のレールに入れるのが、なかなか入らなくてね。。。


横の旦那も、ぐいぐい挑戦するから、「ちょっと、これ支えてて。」と、スパッDASH!


やっとコツがわかって入ったときには、玄関のドアに少し傷が入ってた…(^▽^;)


そのあとも、まだやることはあって、私が、やってるその下で、旦那がゴミを片づけたり、

私に道具を手渡したり、そりゃまぁ、いい助手でした(笑)




で、完成!!!


2時間くらいかかったんじゃないかな?あのズレたところが悔やまれるけど、

そう気にならないし、網戸もスムーズに開閉するので、ヨシとしなきゃね。


その間、息子が起きなかったから、スムーズに事が運べたよ~。



で、今は、網戸を活用してるんだけど、


網戸だと、外が見えるから、結局、


「外に行くーーーーー!!!!!(涙)」


と(;´▽`A``




まぁ、仕方ないよねあせる



これからの季節は(梅雨時期はちょっとね。。。)、大活躍するわ音譜





久しぶりの更新。

なかなか時間がとれず。


日曜日は、近くの観光名所に行ったよ。

すっげぇ観光客で、こっちも、『観光に来ました音譜』的な気持ちでいれて、

とってもいい時間だったなぁ。



だ、本題。


みんなは、掃除とかどうしてる?

朝は、何時に起きてる?


…私は…(-"-;A


結婚してから、子どもができるまで、掃除機なんて1ヵ月に何回かけた!?って感じだったし、

朝起きるのが、なかなか苦戦してるし(今でも)。


でも!!

けっして、ポヤ~っとしてるわけじゃなくて、「やらなきゃ!!」という気持ちはあるし、

できなきゃできないで、結構、自己嫌悪入ってる汗



掃除なんて、ホントやらなかった。

そりゃ、来客があったり、あまりにも汚かったらやってたけど、毎日とか無理だった。


やったほうがいいことはわかってたんだけど。


それが、子どもができて、ある日、息子の手のひらを見て、

気持ちが変わったのよ。


「赤ちゃんは、ほこりを握ってるのよ」

看護師さんからや、育児雑誌で覚えのあるセリフ。


本当だったんだよ!!


手のシワの中にギッシリ。


「こりゃ、アカンわあせる


それ以来、ほぼ毎日、掃除機はかけてる。

なぜなら、必然性があるから。



次に、早起き。


なかなかねぇ(><;)


でも。

子どもできる前なんて、平気で昼前までグズグズしてた。

旦那もそれについて、な~んも言わないから、ついつい甘えてたわドキドキ


それが。

子どもができて、成長するにつれ、リズムが決まってくるじゃん。

離乳食とか、ご飯もきちんと食べさせなきゃいけないし。


そうなってくると、もう今じゃ、昼前まで寝てることはないよ(^_^;)


だけど、

子どものリズムについつい合わせちゃって、

これまた旦那が何にも言わないし、逆に、

「寝てて良いよ」

なんて言ってくれるもんだから、ドップリ甘えちゃってる。

(これを、私の親が知ったら、めちゃくちゃ怒るだろうなぁ…「この、怠け者!!」と)



でもさ、ワザとじゃなくて、ホントに起きれないというか…


そりゃ、用事があればちゃんと起きるけど。


…って、ここなんだよね。


用事とか、その時間に起きなきゃならない必然性。


きっと、子どもが就学したり、私が仕事をすれば、時間が決まってるから、

必然的に早起きするだろうし。


だからといって、今のままだど、結局は自己嫌悪がつきまとうというφ(.. )


『だったら、やればいいじゃんDASH!


まったく、その通り。



しかし、必然性がないと、こうもカラダは動かないものかと思うと…


情けないですな((>д<))


脳をトレーニングせねば…。

まぁ、たいしたことじゃないんだけど…(夫婦げんかは、だいたいこんなもんですわ)




午前中に買い物に行ったのよ。3人で。


今日は久しぶりの晴天で、暑かったあせる


行き先はスポーツ用品店。

旦那が仕事で使う服が欲しいと。


ま、この暑さも、店内に入ればクーラーで涼むだろうと思いながら入ったわけ。



旦那のお目当てを早速、物色。


私は子どもをカートに乗せ、一緒に選びながら………「(やっぱり暑いな。。。)」



で、旦那の欲しいモノが決まりそうな頃、子どもがぐずりだし、

私はカートを動かしたんだけど、「抱っこーあせる」と言われたので、抱っこしたのよね。



そしたら、すんごい暑さで、汗がどんどん出てきて、

なんだか息切れも伴い、抱いた子どもを抱えるのがやっとで、

10歩進むのもやっと。


(なに?なに?)


旦那をさがす…いない


探し回る気力も今はない…


腕の中でぐずる我が子、「(落としてしまいそう…)」



必死の思いで旦那を待ったんよ。


きっと、これは持病の症状が出たんだと思った。

※(私の持病は、橋本病という甲状腺疾患。だいたいは機能低下症なんだけど、

  それには波があって、今は機能亢進状態にあると診断されているの。だから、

  人に比べて汗をかきやすかったり、暑かったり、簡単に言えば代謝が良いような

  症状があるんだ。)



で、旦那が現れたんだけど、嬉しいとか言う前に、もうこっちは必死で必死で。


すると、


旦:「そんな顔すんなよ。ちょっと、そこで知り合いに会ったから話したんよ。」


私:「は?私、もうこの子落としそうなんやけど。」


もう、この旦那の一言目で、ブチッといっちゃったね~。


その後、まだ私の異変に気づかない旦那。

私は、倒れそうな自分を落ち着かせるためにも、自販機でお茶を買い飲む。


それでも、まだ気づかない旦那。


その後、店の中での会話で、


私:「私の状態になんも気づかんのやなぁ。もう倒れそうやわ。」


旦:「ちょっとまってよ。俺だって店の中、探したんよ。でもいなかったから。

   で、知り合いに会ったから、話しただけやん。」


私:「店中さがしたっていうけど、私がいたところは、すぐのところやったんよ。

   さがすところが、全然的はずれやろ?しかも、知り合いと話してたのなら

   さがしてない時間があるやん!!」


旦:「…まぁそうやけど…」(←全然納得してない顔)


話は平行線。


午後になり、子どもも寝たので、私も、今、気分が良くないと伝え、帰宅。


2時間ほど横になって、リビングに行くと、フツーの旦那。


気分は良いんだけど、なんかイラつく…



黙っていてもイライラは解消しないので、旦那にメールで、

「なんか言うことないん!?」

と、送信。


それを読んだ旦那が、私のところへ。


私:「なんか言うことは?」


旦:「だから、あのとき、最初に『どうしたん?』って言えばよかったんやろ?」


私:「そんなこと言って、内心、『あの状態でわかるわけないやん』って、思ってるやろ?」


旦:「…」


私:「『また、おれが全部悪いん?』って思ってるやろ?」


旦:「…じゃあ、なんて言えばいいん?」


私:「『ごめん!!』やろ!?『あ、ここにいたんや。おれもさがしてたんやけど、そこで知り合いに

   会って、話してて、遅くなったんよ、ごめん。』って言えばいいんじゃないの!?」


私:「それを私の表情だけ見て、勝手に判断して、『俺は悪くない』って気持ちから始めたから、

   私の異変にも気づけなかったし、ごめんの一言が出ないんやろ?」


旦:「…ごめん。あーーー、ごめん。もう、俺、また失敗やわぁ。」


旦那、かなり落ち込んでました(;^_^A



その後、再び外出。

車の中で、


「はぁ~~♪とっても良い気分( ̄▽ ̄)=3」


と、大きな声で言うと、旦那が、


「無理すると倒れるよ…( ̄ー ̄)」


と(笑)。


ま。ちゃんとフォローは、しないとね~。

「ごめんって、わかってくれて嬉しいよ!」という気持ちをこめて。





ね、しょーもない、内容でしょあせる


ホント、すんません。


でも、こんなんが大半なんだって!!(そうじゃない?)



「ごめん」の一言が出ないという理由とか、結構ない!?


結局は、言ってもらえたら済む話ってこともあって、

今回のように、何を言ってもらいたいのかを相手にはっきりと

伝えることも、一つの手段。


相手がわかるまで、こっちも変な意地を張りがちだけど、意地張ったところで、

そう簡単に気づいてもらえないし、イライラは自分の気持ちをどんどん悲しく

させて、結果的に自分がすっげぇ損するじゃん。


恋愛なら、意地張るのもかわいいけどドキドキ


夫婦だもん。

いちいち意地張ってたら、もちませんわ!(´Д`;)


それより、楽しい時間をいっぱい過ごしたいじゃない音譜