3月12日


ってコトで亮太が午後に来た・


で しばらくぉ昼寝・


すごぃぁったかぃキモチだった・・


亮太「みぃ」

みぃ「ん 何・・」

亮太「・・・愛してる」


アタシもだょって 言おうとしたけど

涙止まんなくて・・


みぃ「あ あたしも・・・す きぃッ」

亮太はアタシの涙を優しく拭いてくれた・


みぃ「亮太・・・ぁ ぁの・・・

    え え・・・っち ・・・・・・しょ ?」

自分で誘うトカ超緊張w

亮太は超ビックリしてた・


亮太「・・・ぃぃの・・・?」

みぃ「・・・ぅん したぃ  して・・・?」


亮太はアタシをすっごく優しく抱いてくれた・

ひとつになるとき・亮太もアタシも泣いてた・




亮太大好き・

服買ぃに行った・


亮太が好きそぅなのばっか選んでる自分にショック・


夜マデ全く連絡取んなくて

死に掛けてたら・・・


夜中の1時に電話来た・


みぃ「・・・もしもし」

亮太「みぃ?今カラ行ってぃぃ?」


親も寝てるしぃぃんだけど

夜中ってコトに抵抗を覚える・・


みぃ「・・・・ぃぃょ」


結局okして家の鍵を開けた・

1分後に亮太到着・・


早!!!!!!!


絶対来る途中に電話したんだ・

まアぃぃか・・


部屋にこっそり入れると、しばらく沈黙が流れた・


ちらっと亮太を見ると



泣いてる!!!!!!!!


みぃ「亮太・・・?あの-」

亮太「ごめん!!!!!!」


急に謝る亮太・

亮太「みぃの気持ち考えてなくて・・・

    みぃのコト大好きなのに大切にしてやれなくて・・・ごめん」


ぃつのまにかぅちも泣いてた・

そして、ずっと気になってたコトを聞いた・


みぃ「・・・アタシとゎ・・・エッチ目的ぢゃナイの?」


2人になるとぃっつもエッチを仕掛けてくるカラ、不安だった・


亮太「それは絶対ナイから!!!!!俺はみぃをちゃんと好きだょ」


我慢できなくて思わず亮太を抱きしめた・


みぃ「アタシも亮太のコト好き」


それカラ抱き合って・泣きながら眠った・


朝までずっと手ぇ繋いでた・


朝ゎ亮太の靴を部屋に隠して、出勤が早い両親を見送ってからまた部屋で抱き合った・


それカラ亮太が優しくキスしてくれた・


午後にまた来るって亮太が一旦帰った・




亮太大好き・

3月10日・臨時?登校日ゃったカラ学校終わってカラ亮太の家行った・


最初ゎぷよぷよで戦ってたんだ㌔ww


亮太が襲ってきたw


みぃ「ちょっと・・・ぷよぷよはア?!」

亮太「飽きた-」

みぃ「待って亮太 あア・・ッ」


待ってって言っても亮太は止まんなぃ・


みぃ「ゃ ゃめ・・・ッ は アッ」

亮太「みぃだって気持ちよさそうぢゃん」


体は反応してても


すごく悲しくて・・・


みぃ「りょ た・・・ンぁ ・・・ゃめ て・・ッ」

亮太「やだ」


亮太が本気にしてなぃのに気づいた・



「やめてえええ・・・・ッ!!!」


泣きながら思わず叫んだ・・


亮太ゎとっさに愛撫をゃめた・


その後も気まずい時間が流れて

そのまま無言で帰ってきちゃった・




亮太のコトゎ大好きゃけど  亮太のコトがゎかんなぃ


もぅ7ヶ月も一緒なのに・・