YouTubeが世界的に普及したことによって、パソコンで誰でも手軽に動画を見れるようになってきました。

好きなアーティストや芸能人など、有名人の動画もたくさんありますが、YouTubeを活用すれば誰でも動画が投稿できますし、それを視聴することも簡単にできます。

これって本当にすごいですよね。

韓流スターが好きな人は、その人の名前を+動画の検索ワードで探せば、たくさんヒットします。

ちなみに私が好きなAV女優さんの一人にはさとう遥希さんがいるのですが、この場合はYahoo!JAPANなどを開いて「さとう遥希 動画 」と入力して検索すれば、かなりの確率で多くの動画が出てきます。

動画が手軽に見れるようになった理由の1つに、ブロードバンドが世界的に普及していることがあげられます。

昔は電話回線を利用してネット接続をしていましたが、この時は通信毒度が今よりも全然遅くて大変でした。

それがこの10年で何十倍、何百倍にまで通信速度が上がっています。本当に技術の進化ってすごいですよね。

最近いろいろな番組を見ていて思ったのですが、2、30年前と比べて、エッチなシーンが減ってきましたね。

具体的には女性の胸が写るシーンや、男女のからみのシーンです。昔はドラマなどでもちょっと過激なシーンが時々見られたと思うのですが、最近はあまり見なくなりました。

そういえば、昨年末にフジテレビで「幸せの時間」というメロドラマが平日午後1時半から放送されていましたが、その過激な性描写に最初はかなり話題があがったみたいですね。

でも、逆に「激しすぎる!」という批評が多くなったみたいで、過激な性描写はドラマの後半ではほとんど見られませんでした。

やっぱり時代の流れによって、エッチなシーンがテレビで見られなくなっているようですね。ちょっと残念な流れでもはありますが、仕方ないと言えばそうかもしれません。

その分、DVDや動画などで自由に楽しめる機会が増えているとも考えられますね。

世の中には色々なタイプのエッチ(すけべ)な人がいます。比較的に中年になればなるほど、エッチなことを開けっぴろげに出来るようになりますが、これも人によって様々です。

セクハラにぎりぎり引っかかってしまうぐらいのエッチな言動をする人もいれば、そういう分野のことは一切発言しない人もいますね。

でも、エッチの源とも言える性欲は、人間の三大欲求の1つであり、これは誰にでももともと備わっているものです。このため、エッチであることは、ある意味健康のバロメーターとも言えるのかもしれません。

しかしながら、日常生活でエッチなことばかり考えているわけにもいきません。そんなことばかり考えていたら、仕事にも支障が出ますし、周囲から変な目で見られかねないです。

大切なのは、時と場合をしっかりわきまえることです。エッチなことが好きなのであれば、エッチな妄想をする時間を決めておき、それ以外の時間はもう忘れてしまうぐらいの覚悟が必要だと思います。

ちょっと何を書いているのか自分でもわからなくなってきましたが、時間はもうちょっとマシなことを書ければと思います。