「それでも人生にイエスと言う」
V・E・フランクル
1905年ウィーン生まれ。
フロイト、アドラーの影響を受け、精神科医となる。
第二次大戦下、ナチスによって強制収容所に送られ、
妻を始め家族の多くを失う。
(本書プロフィールより)
宗教とか自己啓発とか、本のジャンルがどうのではなく、
V・E・フランクルの言葉です。
感想は、、、
ナイショです!!
J.A.Mの2ndアルバムが出ていたのですね~。
J.A.Mといえば一度LIQUIDROOMでのライブを見に行ったときから好きになりました。
その時SOIL&”PIMP”SESSIONの社長が出てきて
音楽って存在だけでも奏でられるんだぁ?!
とある意味衝撃をうけたことがあります(笑)
というよりも音を奏でない音(音楽の空間の感じ方?)の難しさを知りました。
しかも社長がステージから去ると後ろの女の子たちが
「はぁ、やっぱ社長ステキよねぇ~」
とため息をついていたのを覚えています(笑)
私はJAZZとかRockとかテクノとか
どんなジャンルでも「音遊び」をしている音楽好きです。
ただ感性だけの「音遊び」にこだわり過ぎるとワンパターン化してしまうのも事実。
やっぱ理論的な「音遊び」作りも大事なんでしょうね。
音楽を長年求め続けていくプロってつくづく大変だなぁと感じます。
そう考えると、Kurt CobainやQueenなど未だ歴史に残る者たちは
最高瞬間のタイミングで美しく咲き、散って行ったアーティストなのかなと
素人目線でふと思ったりして。
まぁそんな私はそんな難しいことは考えず
ちっちゃな感性で音楽聴いてるだけなんすけどね(笑)
そんな柔らかな時間は過ぎ去りました。。。
ムシムシします・・・
今日夏のお伴、ガリガリくんを人からいただきました。
お手頃価格のおいしいアイスバーがガリガリくんだったはずなのに
年々値上がりしています。
しかも昔よりフレーバーの種類が増えています。
今、ガリガリくんの価値観が変わろうとしています。
私は・・・
あなたの変化を受け入れようと思います。。。