【仕組みづくり】汚部屋時代の話。掃除機をかけるスペースもなかったから、掃除... この投稿をInstagramで見る 【仕組みづくり】 汚部屋時代の話。 掃除機をかけるスペースもなかったから、掃除は1 ~2年に1回すればいい方でした😳 そんな私にとって、掃除はハードルが高め。 そこで、出し入れしやすい収納にすることで、掃除の頻度を高くするよう、仕組みを作りました。 たとえば。 キッチン掃除に使う洗剤は、シンク真下の引き出しへ。 ただしまうだけではなくて、毎日意識を向けられるように、キッチンで使うタオルも収納しています。 タオルは毎日交換するので、嫌でも掃除グッズが目に入る仕組み。笑 さらに、掃除する際はカゴごと出し入れできるよう、掃除グッズのみにまとめました。 これだと、キッチン以外の場所にも持っていけて便利です😊 もちろん初めの頃は、目に入っても『あとでやればいっか!』なんて思っていましたが、あとでなんて絶対やらないし、溜め込んだツケは必ず自分に回ってくる。 で、辛いのは私自身。 だったら、溜め込む前にやってしまえー!!と思えるようになりました😊 カレンダーにスケジュールとして書き込むのもオススメ! 時間、やる場所までを明確に書き出すと、やる気スイッチも入りやすいですよ😆 #汚部屋脱出計画 #仕組みづくり #キッチン収納 #キッチンリセット #リセット習慣 #掃除グッズ収納 #海老原葉月 #整理収納アドバイザー #サンキュグラマー #公式サンキュグラマー #節約 #やりくり #家計簿公開中 #貯金 #わたしの節約 #節約主婦 #節約エプロン #ヨムーノ #ヨムーノメイト #kurassoアイディア #kufura #クラスム #暮らしのアイデア #locali #ちょび節 #節約チャンネル #マネディア #節約生活 @39grammer @yomuno.jp 節約×整理収納= \ もっとHappyな暮らし /(@hazuki39home)がシェアした投稿 - 2019年Dec月24日pm5時43分PST