人、環境、自分の考えに縛られると、知らぬうちに
自分が何者なのか
神様はどういう方なのか
何を見ておられるか
神様の目には自分が今どう映っているか
見えなくなります
みことばは自分の道を照らす灯火であり
自分を映してくれるものでもあります
マタイの福音書18:21-35
このみことばを悟り、これを通して自分自身の姿はどうであるのか、悟れる人になりましょう
そうです、
神様は私たち自身を見ておられます
東京からの帰りの新幹線で書いてます🚅
マナー研修のために日帰り東京でした
神学生だったころ
アメリカで大学院通ってたころ
いつもよく考えてたのは
「早く社会人になりたい!
帰宅後は仕事から解放されてゆっくりできるし、
今みたいに起きた瞬間から寝る直前までずーっと宿題をやらなくてすむ!
解放されたい!」
でした
そして実際に社会人になって2年目ですが
仕事終わってからの自分の時間は貴重で、
ずっと何かに追われてるって感じがない分、
解放的ですが
だらけてしまうというね…
神学生の時は忙しくても死にそうでもミニストリーはしてたし、やりたい!って気持ちは強かったのですが
社会人になってからは、頭よりも体が疲れてしまって、仕事終わったら休みたい欲が強く、負けております😵
普通の会社をフルタイムで通いながらミニストリーもばりばりしてはる人ってすごいなーと思います
よく考えるとそんな人いないのかな?
どっちかを削ったりしてバランスを取るしかないのかな
今は社会勉強が大切なのでまだまだ社会人は続ける予定ですが、ミニストリーにもなるべく携わりたいし、携わらないとな
とここ最近思うのでした
ちゃんちゃん
アメリカから帰ってもう約1年半経ちますが、しばしアメリカと日本の違いについてまたシェアできたらな、と(^^)
さて
アメリカはみなさんご存知の通りクリスチャン国家ですが
日本はノンクリスチャン国家ですね
アメリカではどこにいっても必ず教会がありますが
日本では探すのが難しいほどです
そこで教会のサイズ感にも違いがあります
日本にいると
大きな教会=100人越えの教会、数百人の教会
普通の教会=20〜50人ぐらいの教会
小さい教会=10人以下〜十数人の教会
ぐらいのイメージですが、
アメリカの友達と話してた時に、「どんな教会に通ってるの?」と聞くと、「小さい教会だよー」と言われ、"20人ぐらいなのかな?"と思って人数を聞いたら、「100人ちょっとだよー」と言われて驚愕した覚えがあります
100人超えてるってでかいやん!って思うけど、アメリカ人からしたら小さいらしい。カルチャーギャップですな。
アメリカではだいたい
大きな教会=500人越えの教会、数千人の教会
普通の教会=200〜人ぐらいの教会
小さい教会=100人以下〜100人ちょっとの教会
てな感じですかね
文化的にも違いますね
アメリカ人と話す時にはこういう感覚の違いもあるので、細かいことも一回聞いてみた方がいいです
知らぬ間にズレが生じてるかもしれないので
また他も紹介していきたいと思います!