拙ブログを続けてこられているのは、見守ってくれる皆さまのお陰です。逃げたりリセットしたがりの私でしたが、パートナーとアメブロさんに感謝。
いまだに子女なる
単語を用いる文筆家に
驚いたんだよ
かつて子供の日って
男の子の日のことで