石田雅彦オフィシャルブログ -17ページ目
ミックス/マスタリング講座 Peak/RMS/Loudnessについて(Sleepfreaks DTMスクール)


ミックス/マスタリング講座 Peak/RMS/Loudnessについて(Sleepfreaks DTMスクール)
http://sleepfreaks-dtm.com/dtm-mix-technique/level-metering/

PEAK値を見るのは当たり前ですよね。
RMS値もミックスの時には100%見ています。
ラウドネス値は?
このところ、あまり意識していないな…
FLUX:: Pure Analyzer では、オプションなので、スタインバーグのSLM128を入れていたのですが、使ってないな。消したかな?笑

スリープフリークスの動画で結構忘れていたことや使っていない機能を見つけます。
ですので、一度観た動画もYOUTUBEのオススメに出ていたりすれば、ざっと観ます。
(見なおして気づくことがあるというのは、おそらく、前に見た時は別のことを気にしていたのでしょう^^)

歳を重ねて、頭がかたくなった私(笑
小さいけど大事なことに気づく良い機会になっています。
スリープフリークスさん、ありがとうございます



ラウドネスメータ SLM128 認識してないや…
と思ったら、CUBASEに標準でSLM128と同じ機能のラウドネスメータあるじゃん 笑
お恥ずかしい 笑
Pioneer DJ TOUR System CDJ-TOUR1 & DJM-TOUR1


Pioneer DJ Japan
http://www.pioneerdj.com/ja-jp/news/2016/meet-the-festival-ready-cdj-tour1-and-djm-tour1/


※画像はDJ TECHTOOLSより転用

DJ TECHTOOLS
http://djtechtools.com/2016/05/24/pioneer-dj-introduce-cdj-tour1-djm-tour1-touring-setup/

CDJ-TOUR1の主な特長
原音忠実再生を徹底追及した高音質設計
デジタル面では、96kHz/24-bitハイレゾ音源の再生と伝送に対応し、ハイレゾ音源の微細な音までも忠実に描き出します。アナログ面では、ESS社製の世界最高クラスの性能を誇る32-bit D/AコンバーターES9018を搭載し原音に忠実なサウンドを実現しています。

スピーディーな選曲と確実なDJミックスが可能な大型フルカラー液晶タッチディスプレイ搭載
13インチと7インチの高精細大型フルカラータッチディスプレイを搭載し、さらにさまざまな選曲機能や各種表示によりスピーディーな選曲と快適なDJパフォーマンスを可能にします。
確実なLINK接続を可能にするラッチロック機構付きLAN端子を搭載
NEUTRIK社製のラッチロック機構を持つLAN端子を採用しています。対応のLANケーブルを使用すれば、振動や温湿度等の厳しい環境下においても外れることの無い確実な接続を可能にします。

さまざまな設置状況で良好な視認性を確保できるチルトディスプレイとディスプレイシェード
13インチの大型ディスプレイは見やすい角度に簡単に調節が可能です。また、付属のディスプレイシェードを使用すれば、屋外での使用時にもディスプレイへの外光の映り込みを軽減することができます。

迷わず確実な演奏ができるクラブスタンダードモデル「CDJ-2000NXS2」と同じ機能と操作性
クラブスタンダードモデルの「CDJ-2000NXS2」と同様のレイアウトや「BIG JOG」、「LOOP」、「HOT CUE」、「BROWSE」機能を採用しており、使い慣れた操作性で迷わず確実な演奏を可能にします。

その他の特長
FLAC、Apple Losslessにも対応し、96kHz/24-bitのハイレゾ音源再生が可能
LANケーブルで接続したプレーヤー間でのコンテンツ共有や「BEAT SYNC」など、DJパフォーマンスの幅を広げる「PRO DJ LINK」機能を搭載
DJプレイで使用する楽曲の事前準備も行える楽曲管理アプリケーション「rekordbox™」対応
高さ調節が可能で安定した設置ができるインシュレーターを搭載

DJM-TOUR1の主な特長
クリアかつウォームでパワフルなクラブサウンドを実現する圧倒的な高音質設計
クラブ向けDJミキサーの「DJM-900NXS2」の高音質設計を踏襲しつつ、さらに最高水準のパーツの採用と徹底した音質チューニングを行いました。また、業務用デジタル音声出力のAES/EBU端子を搭載し、大規模な会場においても最高の音声を劣化することなく届けることを可能にしました。
DSP内部でスタジオクオリティの96kHz/64-bitミキシング処理、ディザリング処理を採用
高音質を実現するさまざまな入出力端子を搭載し、音質劣化することなくデジタル音声を出力可能
- 大規模な会場での長距離伝送に適した業務用デジタル音声規格のAES/EBU端子
- 外部高精度クロックジェネレーターからのワードクロック専用入力端子
- 96kHz/24-bitハイレゾ対応のデジタル音声入力用SPD I/F 端子及びUSB-B端子
世界最高クラスの性能を誇るESS社製32-bit D/AコンバーターES9018を搭載

DJプレイに必要な情報が瞬時に得られ、ステージ上で安心して演奏に専念できる大型ディスプレイ表示
大型ディスプレイには、すばやく確実な選曲と演奏の準備ができる「BROWSE」表示と「MULTI WAVE VIEW」表示ができます。
「BROWSE」表示
PRO DJ LINKで接続された最大4台までのプレーヤーの音楽ファイルをリスト表示できます。また、タッチ操作によりストレスなく選曲し、各プレーヤーにロードできます。

「MULTI WAVE VIEW」表示
PRO DJ LINK接続された最大4台までのプレーヤーで再生中の楽曲波形を並べて表示します。複数のプレーヤーの再生状況を視覚的に把握し、楽曲の展開にマッチした確実なミックスを可能にします。

確実な接続性と信頼性を実現する業務用LAN端子と5ポート LAN HUB機能搭載
金属製ハウジング、XLRタイプコネクター同様のラッチロック機構を持つNEUTRIK社製のLAN端子を搭載しています。対応のLANケーブルを使用すれば、振動や温湿度などの厳しい環境下においても外れることの無い確実な接続が可能です。また、LAN HUB機能を搭載していることにより、最大5系統のPRO DJ LINK環境を信頼性高く構築できます。

複数人でのBack to BackプレイやDJ交代時のモニタリングに最適なセカンドヘッドホンセクション搭載
従来のヘッドホンセクションと独立してCUE選択とボリューム調節ができるヘッドホン端子を新たに搭載しています。2人同時に異なるチャンネルの音声をモニタリングできるのでBack to BackプレイやDJ交代を快適に行うことができます。

多様な入力に対応するAUX入力端子搭載
AUX入力端子にXLR/TRSコンボ端子を採用しているので、ドラムマシーンやサンプラー、シンセサイザー、外部ミキサーなどの入力に対応し、あらゆる機器を使用した多様なパフォーマンスが実現できます。

さまざまな設置状況にて良好な視認性を確保できるチルトディスプレイとディスプレイシェード
13インチの大型ディスプレイは見やすい角度に簡単に調節が可能です。また、付属のディスプレイシェードを使用すれば、屋外での使用時にもディスプレイへの外光の映り込みを軽減することが出来ます。

迷わず確実な演奏ができるクラブスタンダードモデル「DJM-900NXS2」と同じ機能と操作性
クラブスタンダードモデルの「DJM-900NXS2」と同様のレイアウト、EQ・フェーダー特性、「SOUND COLOR FX」、「BEAT FX」、「SEND/RETURN」機能を搭載しており、迷わず確実な演奏が実現できます。

KUVOゲートウェイ機能搭載
本機にはKUVOサービスに接続できるゲートウェイ機能が内蔵されています。KUVOに登録することで、KUVOを利用しているDJがプレイした楽曲情報やプレイリスト、DJの情報をリアルタイムに全世界に配信でき、それらに対する「Like」「Follow」などのリアクションによりクラブやDJ、楽曲を中心としたコミュニケーションが生まれます。

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なにがどうというより
「こう来たか」という感じですね。

CDJ4台置いて、ミキサーひとつで、280万円くらいかな。

rekordbox™ありきの音楽プレイヤーという位置づけでイイんだけど。
ここからどう進化する?
楽しみ
Underwater harry thumann(Audio YOUTUBE)


この1979年の曲がすっかり気に入ってしまって
(表示のLPのラベルでは1980かな?)

この曲に出会った経緯は
私が以前作っていたブログを久々に更新してみようかと
古い曲をいろいろ聴いている中でのこと
かなりつかまれた、何かを笑
気持いいね、あらいけどw

このページです↓
Club Music Classics
http://hycosblog.blogspot.jp/

このMVブログは、いくつかページが有るのですが、
メインのページはこれ↓
pv warehouse
http://pvwarehouse1.blogspot.jp/

今で言うEDM、ヨーロッパのエレクトリックハウス、プログレッシヴハウス、的でポップで派手なダンス曲を集めただけのページでした。
当時そういったページがiLOUDくらいしか無くて(知らなかっただけかも?)自分用に作ったのですが、日に150PV、2年で10万PVくらい観られていたようです。やってたことは、コピペだけなんですけど
EDMという言葉もまだなく、AVICIIがTIM BERG(LING)名義でやってた頃の話。

こういうのってやりだすとハマるのでね笑
ほんとYOUTUBEって見だすとキリがない時があるよね?ない?

ブロガーのPV倉庫、適当にまた使ってみようかと思っています。

サウンドクラウドをサイドバーにおいてみた

サウンドクラウドの共有のembedのコードを取得してブログに貼り付けてみると「禁止タグがあり表示できない」とのことでした。いろいろ調べてタグを変えてみましたが、うまくいかない?

サイドバーのフリープラグインのところに、サイズだけ変えてそのまま貼り付けている人がいたので真似をしてみたら、出来た!出来た?

OL結崎ともみ【宅録ナレーター】とメーカー販促・広報職の夢を叶えるパラレルキャリア
SoundCloudをアメブロに埋め込む方法
http://ameblo.jp/voice-overs/entry-11995487482.html

あれ?はじめにこれで出来なかったんじゃなかったっけか?
とにかく出来ました^^
表示が細かったのでサイズを元に戻しました、つまりは元のまま、取得したコードのそのままです。

禁止タグを無効にするスクリプトのようなものも入れてみましたが、最終は消しました。
でも、一旦それを読み込ませたから出来たのかな?

でも、記事のところには貼り付けられないや…
ここにEMBEDコードを貼り付けられないので画像にしてみました。

これをフリープラグインに貼り付けて、フリープラグインの置き場所を指定した。

初めのほうで苦戦したなかで参考にしたのはこのページです。

アメブロを仕事に活用するためのアイデアノート
アメブロの禁止タグを使う方法
http://ameblo.jp/wazameba/entry-10736090264.html


SHINE
SoundCloudをアメブロ「記事」にハメる ※2013.11.21.追記!
http://ameblo.jp/shine-tv/entry-11187047887.html

でも、ブログの記事に貼り付けられないw

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昨日アップしたクラシックトランス風のトラック
※MoveForword(ClassicTrancePlus) - dj52OriginalMix
 サイドバーに置くリストにも入れました♪

WAVES LinMB ⇒ DOTEC-AUDIO DeeMAX ⇒ SlateDigital FG-X

という構成で、プラグイン・インストルメントを書き出すこと無く、全部プラグインのまま、プリマスタリングしています。元々WAVのトラックも多くあります、シンバルとかエフェクト系とかね。
普通はトラックをWAVに書き出して、2MIXを書き出してからマスタリングですけど、時間がかかるのでね、何かに使うわけでもないし。
今回は、DeeMAXを試している意味合いが強いです。
DeeMAXは、FG-X的な音が気軽に作れて、音圧も上げやすい。
が、細かい設定ができない。
歪みやすいのかな?とも思いますが、ミックスが上手ければ問題ないのかもね。
iZotope
Pro Audio Essentials
https://pae.izotope.com/

イコライザーのところしか見ていないけどかなり面白い。
Learn, ExploreのあとのPractice
これにかなりハマった♪

Practice Mode


Listen for EQ


Qualities of EQ


EQ Matching


Psychic EQ


これらの一番簡単であろうものにすべてトライしてみた。
一番下のものは全然当たんない^^;
ヘッドフォンでやれば、もっと分かりやすいかもしれない。
もっと精度の高いところまで聴き分けられる人になりたいなぁ

毎日やってるとこれで自分の体調が分かりそう
しばらくハマってみようとおもうが続くのか
これもリファレンスでI.G.Y.聴いてからやるのがいいかな笑