10日後に卒業を控えて、大学を自主退学。
そして、アメリカンドリームを掴みに10万持って渡米。
しかし、、
ビザの存在を知らず、何も出来ずに1週間で帰国。。
そして、ビザ取得してまた渡米。
このお話しは、
お金がないのに、アメリカでお弁当屋開いて
アメリカンドリームを掴んだ人のお話しです。
お金が無いのにどうやってお弁当屋さんを開いたか?
「日本人向けのお弁当屋を開きたいのですが、
どなたか出資してくれませんか?」

新聞広告に15ドルで出稿したそうです。
日本で言うスポーツ新聞の3行広告でしょうか。
問い合わせ件数はなんと・・・○○件。
そして、出資してもらった金額は・・・。
こんなサクセスストーリーが音声で約90分。
これは、まだほんのさわりの部分です。
「出来ない理由を探す」
日常で無意識にしてしまうことですよね。
「出来る方法を探す」
この思考が自然に身についているからこそ
「出資を募る広告を新聞に出す」
という発想が生まれたわけですね。
アメリカンドリームを手に入れた人の
頭の中をのぞいてみませんか?
もちろん、無料です。
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