雪ミク買えた(`・ω・´)
本日00:00からグッスマのオンラインショップで
ねんどろいど 雪ミク の通販があったのだけれど
無事に買えました。
さっぽろ雪祭りに合わせて北海道で限定販売するんだけど
売り場がなぜか札幌から微妙に遠くて
どうしたものかと悩んでいた。
通販で買えたから行く必用がなくなってありがたい。
どちらにしろ会社の用事で明日…じゃなくて今日は札幌行かないといけないのだが…
めっちゃ天気悪そうだなぁ。
寒ぃー。
ねんどろいど 雪ミク の通販があったのだけれど
無事に買えました。
さっぽろ雪祭りに合わせて北海道で限定販売するんだけど
売り場がなぜか札幌から微妙に遠くて
どうしたものかと悩んでいた。
通販で買えたから行く必用がなくなってありがたい。
どちらにしろ会社の用事で明日…じゃなくて今日は札幌行かないといけないのだが…
めっちゃ天気悪そうだなぁ。
寒ぃー。
絵が描けない…
特に理由があったわけじゃないのだけれど
1週間くらい何も描かなかったら
そりゃもう全然ダメになってしまった。
何よりも顔が上手くいかない。
全くかわいく描けない。
上手くいかないから描きたくなくなる。
でも描かないともっとダメになってしまう。
でも描きたくないのに描いても上手くいかない…。
絵描いててリアルにめまいがした。クラッときた。マジで。
ストレスによるものなのだろうか。
ストレスはいけない。ストレスは…。
1週間くらい何も描かなかったら
そりゃもう全然ダメになってしまった。
何よりも顔が上手くいかない。
全くかわいく描けない。
上手くいかないから描きたくなくなる。
でも描かないともっとダメになってしまう。
でも描きたくないのに描いても上手くいかない…。
絵描いててリアルにめまいがした。クラッときた。マジで。
ストレスによるものなのだろうか。
ストレスはいけない。ストレスは…。
うみねこEP6感想(ネタバレなし)
今更ですがうみねこEP6クリアしました。
プレイ時間6時間弱。
以下ネタバレを含まない感想。
今回は盛り上がるところと微妙なところの
アップダウンが激しかった気がする。
シナリオ的にも人を選ぶと思う。
自分が期待していた展開ではなかった。
何コレ?という言葉がプレイ中何回も頭をよぎった。
が、これはこれで多分意図的なのだろう。
特にEp5と6はアレだし…。
とりあえず全体として評価すると、個人的には…イマイチだった。
これはおそらく、致命的なまでに自分に「合っていない」のだろう。
ひぐらしから続いて期待してきた作品だが、
回を増すにつれて違和感が大きくなってきた。
ひぐらしとうみねこは物語の質が根本的に違う。
発展系ではあるが正統進化とは少し違う気がする。
テーマは変わらないのだけれど、まぁこのテーマ自体が
個人的にはひぐらしのころからすごいとは思っても、良いとは思っていなかったが…。
とにかく、うみねこはこれまで自分が読んできたモノよりも
一歩先へ進んだ、いや一段上に登った作品だと思っている。が、
自分はそれを望んでいなかったというだけだ。
ビジュアルノベルとして極めて挑戦的で前衛的であるが、
それに伴いスタイルというか、ジャンルというか、とにかく
モノが違う。変わってしまった。
それは進化だし、偉業と言ってもいいほどで
一般的には喜ばしいことだと思う。
それが保守的な自分にとっては望んでいなかった展開だというだけだ。
と言っても、相変わらず水準は高いし
普通に考えて面白いレベルではある。
合ってない自分にとっても面白いと言える。続きも読みたいと思う。
ただ、「あー、そういう話になっちゃうんだー」と思ってしまう。
「よつばと!」で綾瀬家のお父さんが
「世の中にはいらないものなんて一つもないんだよ」と言ったときの
「いや、そーいうのはいい」
ってのに近い感情が沸く。
なんというか多分、自分はつまらない人間なのだなー。
プレイ時間6時間弱。
以下ネタバレを含まない感想。
今回は盛り上がるところと微妙なところの
アップダウンが激しかった気がする。
シナリオ的にも人を選ぶと思う。
自分が期待していた展開ではなかった。
何コレ?という言葉がプレイ中何回も頭をよぎった。
が、これはこれで多分意図的なのだろう。
特にEp5と6はアレだし…。
とりあえず全体として評価すると、個人的には…イマイチだった。
これはおそらく、致命的なまでに自分に「合っていない」のだろう。
ひぐらしから続いて期待してきた作品だが、
回を増すにつれて違和感が大きくなってきた。
ひぐらしとうみねこは物語の質が根本的に違う。
発展系ではあるが正統進化とは少し違う気がする。
テーマは変わらないのだけれど、まぁこのテーマ自体が
個人的にはひぐらしのころからすごいとは思っても、良いとは思っていなかったが…。
とにかく、うみねこはこれまで自分が読んできたモノよりも
一歩先へ進んだ、いや一段上に登った作品だと思っている。が、
自分はそれを望んでいなかったというだけだ。
ビジュアルノベルとして極めて挑戦的で前衛的であるが、
それに伴いスタイルというか、ジャンルというか、とにかく
モノが違う。変わってしまった。
それは進化だし、偉業と言ってもいいほどで
一般的には喜ばしいことだと思う。
それが保守的な自分にとっては望んでいなかった展開だというだけだ。
と言っても、相変わらず水準は高いし
普通に考えて面白いレベルではある。
合ってない自分にとっても面白いと言える。続きも読みたいと思う。
ただ、「あー、そういう話になっちゃうんだー」と思ってしまう。
「よつばと!」で綾瀬家のお父さんが
「世の中にはいらないものなんて一つもないんだよ」と言ったときの
「いや、そーいうのはいい」
ってのに近い感情が沸く。
なんというか多分、自分はつまらない人間なのだなー。