今日の夜、いちごさん退院して来ました。
本当は明日迎えに行く予定でしたが
先生と相談して、病院で過ごすより家の方が良いだろう・・・
という事で。
入院中に吐いたのは、預けた日と昨晩の夜中の2回
オシッコは今日になって少し出るようになった。
ご飯はまったく食べてないので、またすぐ病院へ戻るかも知れないので
点滴用のチューブは刺したままの退院にしようか?という話もあったけど
きっと腕にチューブ入ったままだと家でリラックスもしにくいだろうし
ケージじゃないし、他の猫が何するかわかんないし
再入院になったらまたチューブ通すのは可哀想だけど
再入院は無いかも知れないし・・・で外してもらって帰宅。
今週の金曜は雷蔵の去勢手術でまた病院へ行くので
それまで家で様子見て、また食べない・飲まないだったら
その日にいちごさんも連れて病院行きます。
24時間、3日間の点滴で少し元気になったような気がするけど
病院ではケージの隅っこで固まって
腕に点滴のチューブが繋がって
エリザベスカラーを付けられてる姿は
治療中で入院中で仕方ないとは思うけど
居た堪れない。
ケージから出される時も、腕からチューブを外される時も
抵抗してアオアオ鳴いてたけど、キャリーに入れて
待合室の旦那に預けて、キャリーの隙間から旦那に撫でてもらって
いちごさんは勿論、旦那も何となくホッとしてたと思う。
旦那は自覚があるのか無いのか分かりませんが
いちごさんに依存してる部分があるので、彼女に何かあると
ヨレヨレになります。
いちごさんの今回の体調不良の原因は
相変わらずハッキリしないけど、家で過ごすのが一番だろうなと
何となく思う。