金縛り、夢を見る方法。
幽体離脱・空中浮遊体験の最も簡単なやり方だと思うやり方のプレゼン。

金縛りにあった事がないという人に、金縛り体験をプレゼン。



金縛りの補足(&夢の法則)


本当に寝てしまった時には、断続的継続的に寝直す方法もいいと思います。
短い時間間隔で、2度寝3度寝を繰り返すようにしてみてください。


この際も、起きている自分の意識をしっかりと持つ事です。
この段階寝(今作った言葉ですが)をすると、夢(悪夢多し)も見られるので、夢を普段見ないという人は、是非お試しあれ。



悪夢を見られる補足


どうしても悪夢が見たい場合は、重たいものを自分の布団に覆い被せておいてください。
猫を飼っている方は、事情を説明して、布団の上に乗っていただいてください。

金縛り、夢を見る方法。
幽体離脱・空中浮遊体験の最も簡単なやり方だと思うやり方のプレゼン。

金縛りにあった事がないという人に、金縛り体験をプレゼン。



体勢を整え、いざゲームスタート。とにかく疲れるまでやってください。


そして疲れた段階を一歩超えるところ、極度の睡魔が襲い始めた時に、なるべくそのままゲームを続けます。このあたりで、ゲームの方は電源やら音やらが、そのまま寝てしまっても気にならないように、設定しておいてください。


この時、体勢を、寝返りや、その他の理由で動かしたりしないでください。ゲームプレイには指だけが動いている状態を保ってください。


ウトウトして、途中途中の記憶がなくなるところまで自分を持っていきます。

そうしたら、仰向け状態で体の力を意識的に抜き、起きている自分を意識しながら、睡魔と闘ってください。
コツはありませんし、いりません。

すると、あーら不思議、意識がしっかりしているのに、手足が思うように動かせません。
それが金縛りです。

金縛り、夢を見る方法。
幽体離脱・空中浮遊体験の最も簡単なやり方だと思うやり方のプレゼン。

金縛りにあった事がないという人に、金縛り体験をプレゼン。
まず、好きなテレビゲームを長時間やれる環境を作ります。
ゲーム内容は、長時間ハマれる物ほど良く、他条件は何もありません。

目が疲れるアクションがおすすめ。
指と目だけ早く動くような状態なら、ゲームでなくてもいいのですが、視覚的な刺激があるほうが、今の所の研究では、うまくいきます。

体調

体調はトイレだけ済ませておいてもらって、途中、喉が渇いて体を大きく動かすというような状況もないようにしてください。

体勢

リラックスできる体勢として、座椅子の背もたれを深めに倒した状態を理想とします。体は微動だにしないのが、最高です。そのまま寝られるように、布団やブランケット、枕などをうまく使ってください。

最低限の環境ですが、よろしくお願いします。

摂食障害


ダイエットがらみでお悩みの方は、催眠療法もいいのではないでしょうか。

コンプレックスからくる強迫観念が生み出す現代病。(とそれらしく書いてみました)


これは知人の女の子に拒食の子がいたのですが、見てられません。
ちょっとぽっちゃりのかわいい子だったのですが、好きな男の子に告白する前に、

無理なダイエットをしたのが、事のはじまりだったそうです。

入院して点滴で栄養をとるまでになってしまいました。


その子とは別の子ですが、家庭の悩みでノイローゼ状態の子がいました。
その子は精神安定剤が主食。結果的に拒食。周囲が薬品臭いのが印象的。

対人恐怖症


誰でも初対面というのは、なんとなしに気を使うと思うのですが、これも催眠療法の範疇。
おばけが怖いという恐怖とは違います。


人見知りといってしまうと、本気で悩んでいる人には軽い表現で嫌ですかね。
これを自分に置き換えるなら「相手に嫌われるんじゃないか?嫌われているんじゃないか?」と、勝手な被害妄想からはじまるケースがそれ。


ただ基本的に人から嫌われていると思うようにしているので、好き勝手出来る自分の性格からは、症状になっていかないような気がします。


何故か好かれたときがこの場合は面倒で、仲良すぎでべたべたされるのは苦手。

自律神経失調症


ストレス性ですかね。

なんでも言い換えればこれに当てはまってしまうので、療法的な面からも治療は慎重にならざるえないのでは?


これを自分に置き換えるなら、10代の頃に月の立ち仕事肉体労働時間が380~400時間程度までいった事があったのですが、2ヶ月目くらいに仕事に行く気満々なのに、体から力が抜けて起き上がれないというような経験をしました。


これは医者によると過労からくる「自律神経失調症」だったそうです。
過労死寸前か?危ない。危ない。

白血球が、普通の人より少ないというのが、この時の検査により発覚。

でもだから何?少ないと駄目なのかしら?

PTSD


トラウマとして紹介しようと思います。

トラウマが作られやすい環境というのもあるかと思いますが、そうでなくても偶発的なトラウマもあるかと思います。催眠療法が効果を発揮しやすいステージだとも感じています。


自分に置き換えるなら、幼少の頃のすべり台上からの落下で高所恐怖症になった経験があります。

女の子と遊園地に行くと大変。必ず絶叫モノは乗るものです。

今はまだいいほうですが、初めての時はやばかったですね。

ジェットコースター自体がトラウマになるかと思いました。

私は絶対女の子の前で「高いところがちょっと」とはいいません。

高いところが駄目なんだよといって、かわいいとかいってもらえるルックスが欲しかった。

このコーナーでは、こんな時に催眠療法を受けるんだという例を紹介しています。

催眠療法って何かな?という人、これから受けてみようと思ってる人も、ご自分の状況との照らし合わせで、ご参考になるのではと思います。



退行催眠療法:

催眠捜査などにツキモノの退行催眠。

捜査に使われるものは、療法ではないので、性質を異なるものにしているようです。


療法は、トラウマの原因を探ったり、記憶の復元というイメージを受けました。


私の場合は、催眠中の副産物的なものでしたが、今住んでいるアパート周辺が、実家近くの好きだった場所に似ているという事を思い出して、ホゥと唸ってしまいました。


このコーナーでは、こんな時に催眠療法を受けるんだという例を紹介しています。


催眠療法って何かな?という人、これから受けてみようと思ってる人も、ご自分の状況との照らし合わせで、ご参考になるのではと思います。


私は興味本位で催眠状態を体験したかっただけなので、以下のようなストーリーを用意して催眠療法を受けました。


当時セラピスト先生に聞いてもらった嘘ストーリー
「現在の仕事に極度のストレスを感じている。会社の待遇に満足できない自分がいて辞めようとも思うのだが、充分な蓄えもなくそれも決断できずにいる。不眠症にもなっている。友人に相談した所、緊張状態が良くないのではないか?ヒプノセラピーでも受けてみたらといわれた。催眠には半信半疑なのだが、それで少しでもリラックス状態になれるのなら受けてみたいと思い伺った次第。」