モットーです。
安倍総理大臣が突然辞任してその後任として麻生副総理でなく菅官房長官が選ばれた。
そのカラクリには色々な所に出没する超親中の二階氏が深く絡んでいるとか。
日本の政治は色々なキマリがあっても派閥だ、党利だ等の理由で国民等そっちのけで色々な力関係で勝る派閥等の政治家の塊が自分達だけで自分達に最も都合が良くて利益になる事をドンドン進める事が出来ちゃうと言う真にオカシナ仕組みになっている様です。
ホントに民主主義なのかね~
今回の菅氏の総理後継選出には特に国民の民意等は全く関係無いと言う感じがしてなりません。
更に悪い事には、菅氏は基竹中平蔵氏の部下だったとか・・・・・
今までもも亡国的で極一部の特定企業に莫大な恩恵がもたらされる亡国的移民を二人三脚で押し進めた二人。
更に更に、本来の税制から見ると全く筋の通らない「ふるさと納税」の言い出しっぺの菅氏。 その不合理さを指摘した官僚を左遷・・・そして全く根拠が無いと嘯いた菅氏。
これらを考慮すると、ひょっとすると安倍総理に輪を掛けて亡国政治をすすめる気配が濃厚に思えます。
幸運にも総理の座が転がり込む菅氏、出来る限り短命で、次総裁は国民の意見が反映して決まって欲しいモノです。
但し、その国民の意見がハッキリ表示されればの話ですが・・・・・
どうにもなりそうも無いですね~。
モットーでした。