今夜、カウンセリングで使う言葉のセミナーに行ってきました。やや欠け月


ふだん使う言葉の傾向によって相手に受け入れられたり、逆に合わなかったり


これらは相手の言語の傾向と自分の言語の傾向の差異によるのだそう。


カウンセリングやセラピーでは感情や感覚、イメージにそっていくことが中心ですが、


言語パタンに意識を向けることはクライエントの抵抗をより減らし、


セッションの効果をUPさせることにもつながります。


さっそく学んだことを活かしていきたいですね。




帰り道や駅で浴衣姿を多く見かけました。


今日は平成淀川花火大会の日で、打ち上げ花火


セミナー申し込んだあと、気づいたのでした。


見たかったなあ。






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