5年前の話になります。
当時はフィレンツェに居住していたので、そこからパリまで空路で往復しました。
わたしは日本では競馬場に行ったことすらありませんが、その年の凱旋門賞では日本の馬が3頭出馬する、というので、関心を持ちました。
どんなものか、と思いまして。
もちろん競馬なんて、ヴィーガン的には論外ですし、いろんな賛否両論はあると思いますが、わたしが見てきたことを報告しようと思います。
ところで、なぜこれほどブログにアップする時期が遅れたかというと、「人々からの嫉妬を恐れた」ため…。
典型的な統合失調症の被害妄想で。(笑)
なので、当時のブログ記事を読み返すと、冴えない話ばかりしていますね!
妙な気の使い方を、していたものです(笑)
カタールが出資しているので、中東の文化色が濃いんですね~。
ロンシャン競馬場は、改築して建物が新しくなったようなので、機会があればまた見に行きたいですね!(建物を。)
競馬場と最寄りの駅の間でシャトルバスが出ています。
だから、ひとり旅でも安心して行けますよ!
競馬に行く、行かないは個人の自由ですが、「馬の立場に立って考えてみる。」ということを、一度していただけたらいいかなぁ、とヴィーガン的には思います。









