自分の人生は自分のものなのですが、

つい・・誰かの言葉にしばられて、

不自由な毎日をおくる人もいることでしょう。


昨日友人の南先生の事務所で見た感動する映画の紹介です。


「エミリー・ローズ」(2005アメリカ)

最初は悪魔祓い(エクソシスト)の怖い映画だと言われて観たら・・

最後の手紙のシーンには感動してしまいました。


自分の生きる道を選択するのは自分です。


でも命をかけて「誰かのために生きることを選択する」のも

大切なのではと思わせるラストでした。


途中までは怖い?と感じるかもしれませんがラストまで観て下さい。

感動の実話です。