今日は夕方の1軒だけだった。
帰り、もう暗いのに脇道から無灯火で飛び出してきた自転車にぶつかるところだった。
こちらは自動点灯だが、自転車については全て自動点灯にし、しかも一時停止違反とか車と同等に取り締まってほしい。

バカ女 謝りもせず。
ほんとは自転車降りてバカ女を担ぎ上げアルゼンチンバックブリーカーで背骨折ってからスリーパーホールドで息の根を停めてやりたかった。

そこまで一瞬に思ったということは、その位こちらの生命にも危険が迫っていたということなのである。

僕の知り合いの奥さんは6年前横道から自転車でやはり一時停止せず飛び出した格好なんだが車に跳ねられ即死している。

道交法改定により以前より民事での過失割合が歩行者側に不利となった後のことだったので、極僅かしか金が貰えなかったと旦那は嘆いていた。
そいつには言わなかったがそれは当然の報いなのであり今まで歩行者や自転車に対し優遇し過ぎたために自動車の損害保険料は跳ね上がり続けたのだ。