午前中は雨だったみたいだが、ようやく晴れてこれから家庭教師に向かうところ。

昨今は以前に思っていた与野党含めた政治屋どもの面の皮を剥ぐようなことではなく、自分の周りにいるそこに近い連中の本音を聞きたいと本当に思い出したということだ。

人生の終わりが近いと本能的にそんな気になるのだとか言われたけど…そんなことは全く意に介さない。


一昨日を最後の授業としてようやくトライの個別指導塾講師を辞めた。
激バカ教室長、僕ら講師の9月分の入力を全くしていないという能無し野郎には最後も会うことないままスーパーバイザーに柔らかく奴がいかにアホで日本国憲法にまで抵触するようなことをヌケヌケいっていたかをも伝えたが、腹が立つのはあのバカの不手際で教室に行ったら生徒都合で授業がないと知らされた件については、一切補償を受けられないという件である。
ああいうバカには一円だってまけてやる気はない。
世が世なら っていうのは言っちゃいけないとするなら、許されるなら一瞬で奴を僕の目の届かないところに片付けてやりたい。

どう考えても研修旅行?にはムリがあるよな

あのバカのことだから刑法に触れることをしてブタ箱に入っているのではないか?

バチが当たったか

数年前に死んだ野郎と同じくらい腹が立っていたからな


僕がどうこう出来る訳ではないが、腹が立って怒りが鎮まらない相手は九分九厘同じ運命を辿る。
僕には相手の死という運命が収まらない怒りとしてsymbolizeされるだけみたいなんだが…。

国営放送局政治部のエース記者として長年首相番やり続けてきた研究室後輩のYと日経新聞政治部長の幼なじみAちゃん…
君たちはどこまで真実を掴んでいる?

大丈夫か?

あまり時間もないが