ほぼ味はクリソツなんだけど…価格は違う

救心を初めて買って舌の上の滞留時間が長くなった時、「あれ?;」って思ったのである。

その記憶を素直に辿ると10年ほど前一時期お世話になった龍角散と…そしてさらにさらに遡って小学生の頃の父親や叔父さんの記憶が…そうだ仁丹だあせる

あの頃は頻繁に仁丹を口にしていた気がする。

チョコレートとかあってもあまり食べなかった。

救心には噛むなと書いてあるが、噛んだら「なんだ仁丹、龍角散と同じ味じゃないか」と高い救心は売れなくなるからではないのか?と真剣に考えてしまった。

仁丹もいまや医薬部外品なんだね…

一回10粒まで1日10回までと制限らしきものが

甘草他薬になる成分が多く含まれてるからかな?

仁丹を1日1000粒飲んだらどうなるのだろうか?

などと考えつつ

救心≒仁丹≒龍角散というニアリイコールの関係から

ニヤリッ!(-.-)_¶スパッ!===ε♂ピューッ!

という切り裂きジャックならぬ●●●と●●切り取り魔のことを思い出した 笑