

コピペ
「女鳥羽にある由緒正しき重要文化財、岡宮神社(おかのみやじんじゃ)です。
岡宮神社はいつ見てもキレイに整えられていまして、ココも歴代藩主から信仰されていた神社なんです。
北深志の総鎮守として松本で厳かに扱われてきました。
現在の本殿は、水野忠職という藩主が1663年に寄進したもので、神輿(みこし)はその次男、忠直が寄進したのだそうです。
ちなみに、神輿は松本市の重要文化財に指定されています。
位置関係からすると、松本城のすぐ南に四柱神社があって、すぐ北に松本神社があります。
そして、この岡宮神社がさらに北側に。
神社や寺院の場所を見るだけでも、昔の城下町がやんわりとイメージしやすくなりますね!」
こぴぺ2
「 岡の宮神社は諏訪大社の流れを汲む、県下でも有数な歴史を誇る神社です。
その歴史を証明するものに、薙鎌が江戸時代以前に発掘されてています。江戸時代には北深志の総鎮守として松本藩歴代藩主から信仰されました。祭神は建御名方命で、現在の本殿は寛文3年(1663年)に藩主・水野忠職(ただもと)が寄進したものです。水野忠職は慶安年間(1648から651)に領内惣検地を行い、その検地台帳は明治時代の地租改正まで使われました。
現在の『松本城』は天正12年(1582)に小笠原氏が三河より攻め入り、深志上を『松本城』と改めたのが起源とされていますが、岡の宮神社は、松本城の地鎮祭を行っている神社でもあります。
歴史を伝えるものは数多くありますが、元禄3年(1690)に藩主・水野忠直が寄進した神輿は、市の重要文化財に指定されています。」
この裏の方に僕の自宅はある。10月には解体され売られちゃうけど。
帰るところがなくなるな・・・・お墓以外(ー。ー;)






