長女虐待死の母に懲役6年=「陰湿ないたぶり行為」―福岡地裁
時事通信 1月21日(金)17時53分配信
 長女=当時(5)=に水入りボトルなどの重り(約6.8キロ)を背負わせるなどの虐待を加えて死なせたとして、傷害致死罪に問われた無職江頭順子被告(34)の裁判員裁判で、福岡地裁(野島秀夫裁判長)は21日、「犯行は陰湿ないたぶり行為で、日常的な虐待の末に行われた」として、懲役6年(求刑同10年)を言い渡した。
 判決は、「周囲からの孤立を深めていた被告が、唯一付き合いがあって依存していた友人女性に嫌われたくないとの気持ちから、長女の友人に対する態度を改めさせようと繰り返し虐待するようになった」と指摘し、友人の言動が行為の助長につながったことを認めた。 


自分の子供を殺しても他人を殺したのと同じにしか裁かれなくなってから、家族間の殺害は増えたというが。。。

自分の子供を虐待のあげく殺したこのバカ女に6年とは・・・司法は何をやっているんだろう。

求刑以上に重くしてもいいくらいな内容。

毎日2時間くらい子供の写真を直視してから毎日反省の言葉を言わせ書かせるくらいやらせろ。

こんな犯罪者の人権がどうのこうの、関係ない。