こんな歌を聴きながらならいいか・・・・なわけないか
姉夫婦は亡くなった場合の散骨から方針転換し、永代供養のところに入ると言った。
でも生きているうちに自分たちの写真とか周りのものの大半は処分するのだと言った。
男の子2人に自分たちの思い出を残しても仕方ないからと。
姉に相続してもらった松本の実家も来年には売却し、その金でぼくが住む部屋を購入するのだと。
たしかにそうしておけば最終的な相続の時にはラクか。
ただし僕からは家賃は取ると言ってた。笑
僕もアカの他人に家賃払うなら姉に払った方が気持ち的にはラクかも。
死んだあとのことも少しは軽く考えられるか・・・・・死んだあとのことは考えても意味はないのだが。