久しぶりに鰻丼とダシ巻き卵・・・・・と言っても店ではなく、かてきょー先で頂いたご飯。



美味しかった(=⌒▽⌒=)


美味しかった理由は、味が良かったことと、もうひとつ。

ようやく生徒の成績が上向きかけたことである。

夏休み明けの課題テスト。

国語と英語がギリギリ平均点以上。数学は78点という高い平均点に20点ほど届かなかったが、解く問題数の少なさが問題。?



すべてが平均点未満だった1学期末に比べれば(3学期制)、良しとするか。


しかし油断は禁物。


剣には常に指を掛け、極僅かでも、刀は鞘から浮かしていないと剣は素早く抜けない。


いつでもどこでも瞬間に抜刀できるようにしておけ。

何故か、真剣の早抜きを例にとり説明。


こいつはまだキッチンでお母さんの前で勉強させないと難しい、一人ではボーっとして何時間でも過ぎてしまう。


やっとスタート地点。もう大学受験までは4年と少しなんだ。


「今のおまえの成績で行ける大学は皆無だ!」



と言ってもまだ中2。以前はこの辺からクラストップまで2年で持っていき、慶應現役合格とか、慶應合格とか、上智合格とか・・・・。


甥っ子は第一志望で合格した上智以外全部不合格だったが、入試なんてそんなもの。(内心焦ったが)


もう少し生徒持てるな。



昨日はキー局役員と、昨年から追いかけている事件の話。

自分の友人が絡み、そしてとんでもない、本当にとんでもない異常な話だからこそ、元報道局長の正確なアドバイスがいるのだ。


もし告発できない場合でも、この物語は「実録」と銘打ち、ニアリイコールな設定でドラマにでもして世の中に晒してやる。


法で裁けないものは、世間に知らしめ世間に裁いてもらおう。


とりあえず被害者はしたたかで元気だ。その体の中で何がどう変化しているのかは正直わからないが。。。。


僕に視えていたもの、僕が集めた情報、そしてanother worldからのメッセージ。

全部を綜合した推測がほぼ完全に一致していたなんて。


でもいい。

早いこと纏めて決着をつけたら、次のことに取りかからなければいけないから。


ずっとそんな感じで毎日が同じように過ぎていく中で、いつか突然消滅する・・・・


ピンピンコロリにひそかに憧れている。