こんにちは。
昨日の作者本体は、ハイパーバタバタと頑張りまして、夕方頃に、ちょっと優雅にお茶さんを致しました。
先に潜入していましたアヒルさんが、パチリの邪魔をしていますがなんとか、被写体さんはその存在感をアピールできていると思われます。
そんな中、、作者本体も、自身が、マグマグ突撃隊の片鱗を幼い頃より見せていたことをちょっと思い出していました。
冷蔵庫の中のショクモツさんを勝手にマグマグしては、「家には頭の黒い鼠がいる」とお母様から批判をうけていました。
そうこうするうちに、何時しかショクモツさん達には附箋さんが装着されるように。半分OK、手付無用、完食許可、等など。
ある時、両親の旅行中、何気なく冷蔵庫さんにこんにちは、を致しました。そして、半分OKの附箋さんつき羊羹さんに遭遇。
ためらいもなく、早速、半分旅立ちのお手伝いをさせていただきました。
時間が経過して、また冷蔵庫さんに、こんにちは。半分になった羊羹さんに、まだ、半分OKの附箋さんが。自己判断により、またさらに半分旅立ちのお手伝いを。
何回か繰り返すうちに、羊羹さんは5ミリ程になってしまいました。
両親が帰宅したあと、お母様には事情を説明。
半分OKとあったので、繰り返していたら、あんなに薄くなってしまった、等など。
お母様のため息以外、何も、お咎めはありませんでしたが、何故か、冷蔵庫さんのショクモツさんに装着されている附箋さんには、○個残すこと、○センチ残すこと、○グラム残すことに変わっていました。
不思議です。
昨日の作者本体は、ハイパーバタバタと頑張りまして、夕方頃に、ちょっと優雅にお茶さんを致しました。
先に潜入していましたアヒルさんが、パチリの邪魔をしていますがなんとか、被写体さんはその存在感をアピールできていると思われます。
そんな中、、作者本体も、自身が、マグマグ突撃隊の片鱗を幼い頃より見せていたことをちょっと思い出していました。
冷蔵庫の中のショクモツさんを勝手にマグマグしては、「家には頭の黒い鼠がいる」とお母様から批判をうけていました。
そうこうするうちに、何時しかショクモツさん達には附箋さんが装着されるように。半分OK、手付無用、完食許可、等など。
ある時、両親の旅行中、何気なく冷蔵庫さんにこんにちは、を致しました。そして、半分OKの附箋さんつき羊羹さんに遭遇。
ためらいもなく、早速、半分旅立ちのお手伝いをさせていただきました。
時間が経過して、また冷蔵庫さんに、こんにちは。半分になった羊羹さんに、まだ、半分OKの附箋さんが。自己判断により、またさらに半分旅立ちのお手伝いを。
何回か繰り返すうちに、羊羹さんは5ミリ程になってしまいました。
両親が帰宅したあと、お母様には事情を説明。
半分OKとあったので、繰り返していたら、あんなに薄くなってしまった、等など。
お母様のため息以外、何も、お咎めはありませんでしたが、何故か、冷蔵庫さんのショクモツさんに装着されている附箋さんには、○個残すこと、○センチ残すこと、○グラム残すことに変わっていました。
不思議です。
