みなさんこんにちは!

 

ハイパークロスです!

 
 
今回は自分の中学生の頃の教育環境について話していきたいと思います。
 
中学校も地元の公立のところに通いました。
 
小学生の頃から始めたスポーツに夢中になっており、勉強はおろそかにしていました。
 
そのため、1年の2学期最初のテストは182人中100位という順位を取ってしまいました。
 
この時に親にもう少しいい順位とった方がいいんじゃない?と言われて、少し焦ったことを覚えています。
 
これが、自分が親から勉強のことを指摘された唯一の経験でした。
 
基本的に親は放任主義で、自分のことは自分で責任を取れというスタンスでした。
 
 
この頃から、さすがに3桁の順位を取るのはまずいということに気づき、せめて定期考査はいい点数を取ろうと考えました。
 
また、中学生になると、試験休みがあったため、その期間に進研ゼミ中学講座の内容にも取り組み、苦手なところを克服できるようにしました。
 

進研ゼミ 中学講座

 
 
 
この積み重ねにより、地元で1番偏差値の高い公立の進学校に合格することができました。
 
 
中学生の勉強のポイントは、定期考査に全力で臨むことだと思います。
 
 
難関私立の高校に行きたい方はそのための勉強をしないといけないと思いますが、地元の公立進学校に進学を希望する方は、まず目の前にある定期考査に全力で取り組んでください。
 
 
中学3年の受験勉強を始める際に、一度自分が理解した内容を復習するのと、定期考査で理解できなかった内容をまた1から理解するのとでは雲泥の差があります。
 
 
これはすべてのことについても成り立つと思います。
 
 
一度できなかったことを後回しにしてしまっても、それを理解できるようになるとは限りません。
 
分からないことを何とかして分かろうとすることが自信の成長に大きく関わってくると思います。
 
そのための方法として、先生に質問したり、賢い友人に聞いたりするのが良いです。
 
しかし、なかなか人に相談できないと思ったり、質問するのが恥ずかしいと思ったりする人もいると思います。
 
そこで皆さんにおすすめするのが、進研ゼミ中学講座です。
 
進研ゼミは自分の進路に合わせて、先に進めることもできるし、後から復習することも可能です。
 
一度学習した内容をもう一度学ぶことができ、とても取り組みやすいです。
 
 
塾に通うよりも費用が安く済むこともおすすめできる要因の一つです。
 
前回の小学講座同様、みなさんにお勧めできます。
 
 
進研ゼミ 中学講座

 

 
 
 
 
いかがでしたでしょうか??
 
次は臨床科目についてまとめていきます!
 
まずは小児から始めようと思います。
 
 
私の投稿を見て、皆さんが医学について少しでも興味を持っていただけたらいいなと思っています。
 
そして、医学部を志望している方が、早く大学生になって医学を学びたいと思っていただけると私は嬉しいです。
 
 
 
それでは、次回の投稿もよろしくお願いします!!
 
以上、ハイパークロスでした。
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。