みなさんこんにちは!
ハイパークロスです!
今回は小児科の内容について皆さんが知っているようで知らないことを紹介していきたいと思います!
小児科といえば、どのようなイメージをお持ちでしょうか??
漠然と子供が風邪をひいたら行くところというイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか?
実は、小児科では、生まれてきた赤ちゃんから青年になるまでの幅広い年齢層を対象にしています。
生まれてきた赤ちゃんは自分一人でこの世界で生きていくのには困難なことがたくさんあります。
例えば、呼吸一つをとっても、生まれてきた瞬間は肺がまだ開いていません。
小児について勉強していくことで、将来、自分が子供を授かった際にとても役に立つ知識を身につけることができると感じ、いま私はワクワクしています。
さて、ここからは今回の本題に入りますが、、
皆さんは、乳児と幼児という言葉の違いをご存じでしょうか?
また、胎児とはどういう意味かご存じでしょうか??
分かっているようで、説明するとなると、難しく感じる人もいるのではないかと思います。
乳児とは、生後12か月までの児のことを言い、幼児とは、1歳~6歳の児のことを言います。
乳児期では、身体の発育が生涯を通して最も急速な時期です。また、体脂肪が多く、腹部が膨満しています。
幼児期では、さまざまな感染症にかかり、免疫を獲得する時期です。このころからは、体脂肪が減少し、スリムな体形に変化します。
いかがでしたでしょうか?
そろそろ私も病気が見えるの小児科を購入しようかなと考えていますので、もし興味がある方いらっしゃいましたら一緒に小児について勉強していきましょう!
次回も小児の興味深い内容について述べていきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。
また次回の記事も読んでいただけると幸いです。
