代わり映えのしない毎日すぎて、改まってご報告することが何もないという悲劇。←大袈裟
大抵、ここにアップする作品以外にも、数本くらいは見てはいるのですが、今期は『ジャグラス』くらいかなぁ。
あとで、ちゃんとみようと思いつつ、ついつい見ちゃう。
今回は本当に、自分の時間と情熱の120%を、“アジアンガイズ”と『花遊記』に捧げてます。
あ、でも、久しぶりに、ちょっと前の映画をいくつか見ました。
この二人(ミノとレウォン)をカンペ映画で見たい人、手を挙げて
と、聞いてから作ったかどうかは知りませんが、少なくとも私は聞かれてません(笑)
これ、この二人でなくても、やる人いっぱいいるよね、って思いながら見ちゃう、フツーの“反社会的な世界”のお話なので、「いちおう、こーゆー映画の演技経験あります」的な意味合いも強いのかも知れませんが、私は、この二人だったら、切り口を変えた『映画は映画だ』(ジソピとカン・ジファン)みたいなのを見たかったです。(チョイ毒)
レウォニは、『ドクターズ』で息を吹きかえしてくれて、本当に良かった。
『アトリエの春、昼下がりの裸婦』
私的には、ものすごく久しぶりの、パク・ヨンウで、思わず、ググってしまいました。チェジュンウォン以降、見事に、出演作が被ってない。
映画、あんまり見ないし・・・。
でも、淡々と、坦々と、眈々とした、この映画、
本当に、アトリエの片隅で、製作風景を見学しているかのような錯覚を覚えるほど、ストーリーよりもそこを楽しむ映画でした。
韓国ものではありませんが、
『駆け込み女と駆け出し男』
これ、面白かったです!
大泉洋って、ホント、なんでこーなんだ(笑)
どの時代でも、こうして、すっとぼけて生きてくれて、有難いの一言しかありません。
映画解説・あらすじ
演技の達者な人たちが一杯出演してるので、すごい安定感で楽しめます。
聴いてるものは、今の鬼リピは『花遊記』のOSTなので、 別記事にあげます。
いい曲が続々と・・・嬉しいです!
まだ、公式3曲ですしね
期待度


