4分割してます。
■ 第3話(4)
~ソンミの叔父の家~
ソンミ「こんにちは。おじさん、おばさん」
おばあちゃんと二人暮らしだったソンミには、他に身寄りはいないかと思ってたけど、叔父さん夫婦がいたのね。
叔父「口座に金を振り込めばいいだけなのに、何故、来た?」
ソンミ「おばあちゃんの忌日なので、お参りさせてください」
叔父「どんな理由があれ、お前には、一歩たりとも、この家の敷居は跨がせない」
ソンミ「わかってます、叔父さん。頼まれたお金は持ってきました、私は触れてません。」
金の入った鞄を覗きこむ叔母。
ソンミ「これは、敬意を表す意味のお金ですから、安心して使ってください」
叔父「しかし、次回は直接、振り込んでくれ」
それだけ言うと、門を閉めようとする叔父さん。

ソンミ「あ、これを・・・、おばあちゃんが好きだったポップコーンです。祭祀の壇に備えてあげてください。」
叔父「お前が心配することじゃない」
冷たく、門を閉めてしまう叔父。
叔父「塩!」← 塩をまいておけって意味です。
叔母「でも、あなた、どうして、ここまでするの?」
叔父「お前は、ソンミの子供の頃を知らんから、そんなことが言えるんだ。あいつが生まれて以来、あいつの両親も身近なものも全部、命を取られた。あいつを育てた俺のお袋の命までも食べたんだ!わかったか!」
叔母「わかったわよ」
門の外で、叔父夫婦の会話を聞いているソンミ。
振り返り、天を見上げるソンミ。
ソンミ「ハルモニ。ソンミが来たわよ。祭祀には参加できなかったけど、帰る前に、一杯美味しいものを食べてね。」
一礼し、その場を離れようとすると、
「オンニ」と声がし、従姉妹のミジュが顔を覗かせた。
ミジュ「お父さんたら、また、オンニに塩をまいたんでしょ?オンニから大金をもらってるくせに、どういうつもりなのかしら!」
ソンミ「おばあちゃんが育ててくれたんだもの。そのお返しを私がしているだけよ」
ミジュ「わかってる。オンニにとって、うちのお父さんは唯一の身内だものね」
ソンミ「そうね」
ミジュ「オンニ、実はね、このままじゃおかしくなりそうなの」
ソンミ「どうしたの?赤ちゃんに何があったの?」
ミジュ「そうじゃないの。この子の父親がまた、クレジットカードを使ってるらしいの」
従姉妹は妊娠中。
ミジュ「来月には出産費用も必要なのに・・・どうしたらいいの」
けっきょく、この子も金の無心なのね。
ミジュ「ご馳走さま。お金、ありがとう。絶対に返すね」
ソンミ「まず、赤ちゃんを健康に産むことに集中して!」

ミジュ「これから、旦那と病院に検診に行くの」
ソンミ「よろしく言っておいて」
ミジュ「じゃ、先に行くね。オンニ、バイバイ」
支払いのサインをしている時に、ふとポップコーンに目がいくソンミ。
ソンミ「そうだわ、彼女にこれをお供えしてもらえばいい」
店を出たところで、すでに、車に乗った従姉妹とすれ違うが、後部座席に乗る悪鬼を見かける。
ソンミ「ダメよ、ミジュ。」
あわてて、追いかけるソンミ。
ミジュの夫「オンニに金はもらえたか?」
ミジュ「私はあなたのせいで、いつもイライラさせられる」
ミジュの夫「ああ、良かった」
ミジュ「ねぇ、なんの臭い?お酒飲んでるの?」
ミジュの夫「お客さんに1杯だけ勧められた、1杯だけだ。」
ミジュ「運転してるのに」
ミジュの夫「ああ、助かった、神様」
金が手に入ったことだけしか、頭にない。
交差点にさしかかり、停止するミジュの旦那に、悪鬼が「進め」とそそのかす。
アクセルを踏むと、交差点に突っ込んでいく。進行車がなんとか、かわして衝突は避けられる。

あれ、車を交差点の真ん中で、クルクル回転させてるのは、悟空だ。
タクシーで追いかけてきたソンミが降り立つ。
ようやく止まった車の中で、
ミジュ「なにしてんの!事故を起こす気?」
旦那に怒鳴るミジュ。
ソンミ「大丈夫?」
外から声をかけるソンミを見て驚くミジュ。
ミジュ「オンニ、どうしてここへ?」
ミジュの夫「おい、開けるなよ。やっぱり、その人変だよ。お前だって、彼女のこと、最初から変だって言ってたじゃないか」
ソンミ「ミジュ、早く出てきて」
後部座席の悪鬼と目が合い、今度は悪鬼に向かって、「早く出てきなさい」と怒鳴り付ける。
ミジュの夫「狂ってる・・・」
また、悪鬼に乗り移られた旦那が、アクセルを踏む。
ソンミ「ダメよ!車を止めて!すぐに降りて!」
ソンミを轢いてでも進もうとする車を悟空が動きを封じ、タイヤをパンクさせる。
ミジュの夫「おい、なんてことしてくれたんだよ。あんたの仕業だろ?」
車から降りた旦那がソンミに因縁をつける。
そこへ、悟空が間に割って入る。
悟空「おい!」
ミジュの夫「なんだよ、あんたは?」
首根っこを押さえると、ぐっと持ち上げる悟空。
悟空「悪鬼っていうのはな、人間の弱さや注意力不足に付けこむんだ。悪霊なんかに取り憑かれたおまえのせいで、まだ生まれてないあんたの赤ん坊と、遊園地に行こうとしていた家族連れが死ぬところだったんだぞ!」
悟空に睨まれて、スゴスゴ車から降りる悪鬼。
悟空「まずは、あの悪鬼をやっつけてからだ」
片手で悪鬼を握りつぶすと、宙ずりの旦那を下ろす悟空。
悟空「いいか、酒を飲んだら、絶対に運転するな!それから、この女性(ソンミのことです)に、二度と礼儀を欠いたことをしたら、死ぬぞ!」
ミジュの旦那を放り投げる悟空。
ソンミに向き直る悟空。
悟空「警察なら俺が呼んだ。お前は保険会社を呼べ!それから、なぜ、俺を呼ばない?! いつまで、俺は、俺自身でお前を探しださなきゃならないんだ? じゃ、行くからな!今度からお前が呼べよ、警察や保険会社みたいに」
あなたを探してくれてたみたいですよ♪
今度は、ミジュがソンミに文句を言ってくる。
ミジュ「オンニ、あのやくざみたいな男は誰なの? オンニが呼んだの?」
ソンミ「ええ。彼は私を助けに来たの」
ミジュ「一体、どういうつもり?車はだめにするし、あんないい人を痛め付けて!オンニが責任取ってよ。」
ソンミ「ねぇ、ミジュ。今まで、誰一人として、私のそばにいてくれた人はいなかったわ。怖くても、寂しくても、今みたいに困ったときでも、だれもいなかったの。だから、私はずっと、今まで自分の力で生きて来たし、それでいつでも平気だった。でも、今は呼んだら来てくれる人がいる。それがどんなに心強いかわかる?」
ミジュ「だから、どうするつもりって言ってるでしょ?」
ソンミ「もう、我慢するのはやめるわ。この事故はあなたたちが引き起こしたのよ。私にはなんの責任もない。もう、電話してこないでね。それから、あんたは、本当に利己的で、恥知らずよ」
従姉妹と決別するソンミ。
~夏天女のバー~
冬将軍の妹ちゃんのバー、PK (猪八戒)とス・ボリ師が飲んでいる。
八戒「つまり、順位を整理すると、三蔵は魔王より弱く、悟空の兄貴は三蔵よりも弱い。ってことは、兄貴は俺より弱いってことか?」
スボリ師「本気で、斉天大聖がお前より弱いと思ってるのか?」
八戒「だって、兄貴が三蔵より弱く、オレの位置はまさに三蔵の隣だ!オレ、三蔵と付き合うんだ。」
夏天女「三蔵は、あなたが彼女と付き合おうとしてること、知ってるんですか?」
驚く妹ちゃん。
八戒「当然、まだ知らないさ」
スボリ師「全く、この豚は、また、ホラを吹く」
八戒「この計画は、もっと準備を進めてから、本格的に開始するんだ」
うーん、これでも一応、猪八戒は色魔だからね。
~ルシファーエンターテイメント~
牛魔王に会いに来たソンミ。
牛魔王「決心はついたかね?」
ソンミ「お伺いしたいことがあります」
牛魔王「なにかね?」
ソンミ「あなたが神仙になるまで、悪鬼を捕まえればいいんですよね? もし、その仕事をしたら、私も欲しいものを手にできますか?」
牛魔王「何になりたいのかね?」
ソンミ「普通の人間」
牛魔王「お前は三蔵だぞ。特別な人間でいるのは嫌なのか?」
ソンミ「嫌です」
牛魔王「三蔵は、助けを求める人々のために、天に召喚された人間なのだ。まぁ、天からの召喚が終われば、その唯一性も終わる事になる。」
ソンミ「その天の召喚とは何ですか?」
牛魔王「それは私には関係ないことだ。お前自身で見つける他はない。さ、もう私はこれでも、十分忙しいのだ。それで、決心はついたかね。」
ソンミ「なぜ、そんなに急ぐんですか?神仙になるのに、緊急を要するのですか?」
牛魔王「日々、指折り数えている。苦しみながら待っているのだ。」
ソンミ「あなたは、あなたが助けに来てくれると待っている誰かのために、重圧を背負っているんですね?」
牛魔王「おお、やはり、君は特別な存在なのだな。とても鋭い直感を持っている。よし、合格だ」
ソンミ「はじめてあなたに会った幼いときも、あなたから、そう言われました。」
牛魔王「そうだ、あのときと同じだ。だが、君はあのとき以上に、孫悟空には気を付けねばならない。当時、君はあのバカを五行山から解き放ってしまった。今度は、緊箍児(きんこじ)をはずし、あいつを逃がすという失敗は、決して許されない」
~ソンミのオフィスビル~
ゾンビガールが、とうとう、ソンミのビルを突き止めました。
奥さんに電話して、娘(ハンビョルちゃん)に、トゥワイスの『シグナル』を練習させるように指示するハンジュ。
あー、この頃は、トゥワイスが全盛だったのね(笑)
ハンジュ「今は、社長の忠実な“しもべモード”だよ。まだ、会社だ。荷物を社長の家に届けたら帰るよ」
ハンジュがソンミ宛の荷物をもって出ていくと、入れ違いにやってくるゾンビガール。
え、ハンジュって、ソンミの自宅スペースの暗証番号しってんの?( ゚Д゚)
ここが今でも謎の、「韓国人、親しい他人との距離感、どーなってんの?説」です。
あ、開けちゃったけど!
ゾンビガールもあとからついて、入って来る。
ハンジュ「一体、なんでこんなに重いんだ? 中身が、なま物だったら? 冷蔵庫に入れておいたほうがいいのかな。くそ、面倒だな」
家の中を徘徊し、ソンミの写真をみて、ビラと照合、ソンミの部屋に来たゾンビガール。
ハンジュ「くっそ!」
箱を開けはじめ、誤って指を傷つけるハンジュ。
その血の匂いに反応するゾンビガール。
中身は、洗剤や薬など生活雑貨のまとめ買い?
開ける必要なかった(笑)
ゾンビガールが、ハンジュを追いかけようとするまさに、その時、お札を張り付けて停止させる悟空。
呼ばなくても、こうして、陰でいろいろ守ってくれるって、まさに、わたしのツボだ!
悟空「死体までいるのか?この家は、ありとあらゆる悪鬼が蔓延してるな。死んでから、まだそんなに経っていないようだが、荒野地獄で死んだのか?」
手にした写真たてとビラを見る。
悟空「一体なんだ?おまえ、三蔵のためにここまで来たのか?」

悟空を呼ぶ声が聞こえると、ニヤリと笑い、
悟空「呼んだな。おい、ここで、いい子にしてろよ。後で事情を聞いてやる。」
~公園~
夜の公園に呼び出された悟空。
悟空「どうかしたのか?見たところ、危険な目に遭ってるようには見えないが」
ソンミ「お酒飲みたいの。一緒にいてくれない?」
悟空「お前も知っての通り、俺は酒は禁止されてるが、俺の顔を見たくて、敢えて呼び出したのか?」
ソンミ「一人でいるなって言ったじゃない。一人だと、怖くて、寂しくて、憂鬱なの。誰かに一緒にいてほしかった。そういうときも呼んでいいんでしょ?」
悟空「いつでも。愛してるから!」
隣に腰かけると、ささっと少しずれるソンミ。
ソンミ「あなたからそう言われ続けたら、なんだか慣れてきちゃった」
悟空「ああ、慣れるなよ、俺の愛を拒否し、もっといいもののために、これを外せ!」
ソンミ「これ、開けて」
悟空の言葉を無視し、缶ビールを渡すソンミ。

悟空「いつでも。愛してるから」
そっか、命令されたときの決まり文句みたいなものなのね。
「いえっサー 」みたい。
ポップコーンを撒くと、子供の霊たちがよってきて、ひろって食べる。
悟空「せっかくのつまみをいいのか?なぜ、こいつらにあげるんだ?」
ソンミ「これね、ハルモニの忌日のために買ったんだけど、あげられなかったの」
悟空「ハルモニ・・・ああ、二人っきりで生きてきたって言ってたよな?」
ソンミ「覚えてたの? 私、ハルモニのところに、あなたを連れていきたかったのに、逃げちゃったから」
悟空「あのときは良かったな、逃げられたから」
ソンミ「私もあのときは良かった、まだハルモニがいてくれたから」
それを聞くと、複雑そうにソンミを見つめる悟空。
悟空「ハルモニ、召し上がってくださいって言ってみろよ。さぁ」
ソンミ「ハルモニ、召し上がってください」
ポップコーンを吹き飛ばす悟空。
ソンミ「どこへやったの?」
悟空「ブアン洞の黒い門で柿の木がある家。」
ほらね、ちゃんと知ってるのよ、この男!
ソンミ「叔父さんの家?ホントに、ハルモニに届けてくれたの?」
悟空「ああ」
今度は、ソンミが悟空を見つめる番。
その頃、祭祀中に、どこからか、突然ポップコーンが降ってきて、大騒ぎになる叔父宅。
笑ってるね、ハルモニ。
悟空「これで、全部送ったぞ」
ソンミ「ありがとう」
悟空「感謝するなら、これ、はずしてくれ」
またも、ソンミに緊箍児を突きだす悟空。
ソンミ「申し訳ないけど、今は本当に外せないの。私ね、魔王と契約したの。緊箍児の代金を支払う代わりに。契約を守らないと。」
それを聞くと、ゆっくりと腕を降ろす悟空。
けっこう、傷ついたよね、これ。
~牛魔王の秘密の部屋~
ソンミ《あなたは、あなたが助けに来てくれると待っている誰かのために、重圧を背負っているんですね?》
肖像画を見ながら、ソンミの言葉を思い出している魔王。
牛魔王「すまないが、もう少しだけ待っていてくれ。もう少しだけ。」
~公園~
悟空「俺を魔王に売り渡したのか」
問い詰める悟空。
ソンミ「魔王が、三蔵には天の神がついていて、もし、任務を完了したら、普通の人間にしてくれるって言ったわ。だから、それまでは、私のそばで守ってほしいの。実を言うと、ここ数日は何かあっても、あなたが来てくれると思うと、寂しくなくて安心できたの、まるで、家族や友達や恋人ができたみたいに。とにかく、今はあなたがいてくれて、本当に嬉しいの」
悟空「おまえの幸せな感情に水を指すのは気が進まないが、こんなものに縛られてるのは不幸だ、
まさか、忘れてたのか? まさに、この二つが、こうなることがとてもとても不幸なことだ。」
公園とソンミの家が(頻繁に)切り替わります。
悟空が、自宅に置いてきたゾンビガールに貼ったお札の効力を消す。
🏢ソンミの家に、忘れ物をしたハンジュが戻ってくる。
ハンジュ「俺の雇用契約はまだ、終わらないんだよな、忌々しい!」
箱のそばに残っていた携帯と鍵。
ハンジュ「ああ良かった。これで、何事もなく、終わった」
🏞️ソンミ「え?イ・ハンジュさんが危険ですって?」
悟空「ああ、彼はおそらく、ビリビリに引き裂かれるだろうな」
ソンミ「どうして、そこから離れたの? 今すぐ戻って、彼を助けてよ」
悟空「なぜ、俺が? 俺たちの契約では、お前を救うだけだ、他の人間が生きようが死のうが俺には関係ない」
唖然とするソンミ。
🏢電気を消して玄関に来るハンジュ。
ハンジュ「あれ、なぜ、俺の靴紐がほどけてるんだ?娘のパパへの思いが届いたのかな」
背後に迫るゾンビガール。
🏞️悟空「三蔵、本当に、あの他人を助けて欲しいのか? いいだろう。その代わり、これを外せ!」

★『花遊記』第3話 雑感★
さて、わざわざ呼ばなくても、ヒーローの方から、危険を察知して、助けに来てくれるという、ヒロインにとって、こんな美味しい状況、もはや、「フルネームを呼ぶ」という行為に、価値はあるんでしょうか?(笑)
呼ばなくても来てくれる。
言わなくてもわかってくれる。
これ、たまらんでしょ!
さすがラブコメ、そもそも「呼ばれなきゃ近づけない」っていう、反対条件が設定されてないですけどね。(笑)
呼ばなきゃ来てくれない。
言わなきゃわかってくれない。
巷に溢れる現状には、夢が無さすぎる(笑)
甘く甘く見せかけて、実際、甘いところもちりばめながら、それでいて、この二人、どこか、不調和を醸し出してます。
とんとん拍子なわけがない。
今回のラストでも、思いっきり、ソンミの肩透かし!
でも、悟空、思ったより繊細なお猿なの。
大人の恋も大好物なんで、魔王のロマンス、楽しみです。
スンギのキスシーンは色気がないって、いつもご教授するチャジュンマだから(笑)
このドラマ、ケトルちゃんにしろ、ゆっ君(六空)にしろ、ファンシーキャラクター作りに関しては上手いよね。
(ゆっ君のぬいぐるみは、とっけび人形を作ったところと同じ会社?)
1~3話を見てきましたが、たぶん、軌道修正が入るのは6話以降だとわかっていてあえて言いたい!
恐らく、当初の“フィジカルエフェクト”の想定が大幅に狂ったんだろうと思ってましたが、さすがに、これを含めて、このドラマを絶賛してると思われるのはちょっと、抵抗があります(苦笑)。
私的には、CG もだけど、それ以上に、操演の使いどころを間違えてる!
時間と予算の問題だけじゃないような気がしてきました。
役者がそれ以外の動きで、自然に見せようとしてる!って、なんだか本末転倒。


