CGの可能性 CGは不思議な説得力があるので、なんとなく勉強しておく必要性を感じています。”まだこの世界に存在していないもの”を説明するには最適だと思うのです。でも操作が難しすぎる。模索している内にネットで、ZBrushというソフトを見つけました。一個の球体から、まるで粘土細工みたいに、マウスで引っ張って形を作ります。これは機械の設計には向かないけど、細胞とか有機物のデザインには使いやすいかな。早速、足元で遊んでいた愛犬ペッパーをヒネリ出してみました。難しいけど、面白い!粘土から、まだ生まれていないって感じだけど、なんとなく見えるでしょ、ミニチュアダックスに。