綿陽から(4) 一応、市内観光も。。 成都の観光は、三国志の人物達を祭った不思議なところ? 、、でした。 なんか書き込みの乗りが悪いでしょ。 そう、実は観光は好きではないのです。 でも、綿陽の街の、このイチゴのお菓子、これは食べてみたかったです。 でも、熱烈歓迎の接待の予定だったから、我慢しました。 綿陽の人達は、上海と比べたら、ちょっと田舎っぽいけど、ビジネスライクでスマートな上海人より、むしろ暖かい心のこもった歓迎を受けました。 ただ、ちょっとビックリしたのは、ホテルの1Fのトイレが開放的?だった事かな。