お久しぶりです。
こんにちは。 デジタル紳士@シンヤです。
せどりでモチベーションが上がり、毎日忙しく過ごしています。
「頑張ってるね!」と友達からもいわれますが、実はそこまで頑張っている実感はないですね。
楽しいからやっている、という感じ。
そもそも、モチベーションと聞いてまず思い浮かぶのは何でしょうか? やる気でしょうか? テンションでしょうか? 実はモチベーションの意味は「きっかけ」、もっとわかりやすく言い換えると「それをやりたいと思うかどうか、思う場合はその根拠」という意味です。
この「きっかけやる理由」がある人とない人では、うまでもなく稼ぎが大きく変わってきます。 モチベーションの話になると、「どうやってモチベーションを上げるか」という議論に終始しがちですよね。でも、「やるきっかけや理由」と考えれば、「上げる」ものではなく、「考えて見つけていくもの」ものだと思えると思います。
せどり仲間の存在があって、家族がいて、それがいいモチベーションになっています。僕の友達は、僕のモチベーションを0から100に引き上げる」のではなく、「モチベーションを0から1、2、3...と増やすきっかけを与える」のが得意な人ばかりで、本当に感謝しています。
自分は、人生において重要な要素は「仕事」はもちろん、「健康」、「お金」、「教養」、「趣味/時間」、などだと思っています。せどりで体を動かしながら稼いで、楽しく過ごし、教養も身につける。理想的な毎日が過ごせていますね。
話は変わりますが、最近はせどりの間の食べ歩きが趣味です。
先日は埼京線十条駅に。篠原演芸場という大衆劇場があって、下町情緒が漂ってくるところでした。
入った店は駅からすぐの大衆食堂「味の大番」。「とんかつ からし焼」と染め抜いた白い暖簾が下がっています。
入ってみるとテーブルが5つ、6つの店。「エビフライ」「とんかつ」「みっくすフライ」といった定食類があったのでそれを注文。
あまり期待していなかったのですが、せどりで疲れていたこともあって食が進む! 最後はテンションが上がって、思わずウーロンハイに手が伸びました(笑)。
せどり仲間のタナカ君と行ったのですが、彼もそうとうお腹が空いていたらしく、ビールもそこそこに「からし焼定食」(850円)を注文して食べていました。周りを見渡すと若い人のグループが多い。コスパのいいお店です。再訪決定。
デジタル紳士@シンヤ
