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ここ数ヶ月、故郷に戻ってなかったと思い、昨日帰省

今日9月24日

1877年、江戸から明治へと時代を動かしたひとり西郷隆盛が、鹿児島の城山で自決した日

今でも、自決跡の洞穴はありますが、鹿児島市内にある城山から見る

桜島、錦江湾(鹿児島湾)綺麗で雄大ですよ。是非一度見てください

明治政府を作る事に尽力して、意見の対立で鹿児島に戻り、人の教育に力を注ぐ中で

周りより盛り上げられて起きた政府と薩摩の戦い西南戦争

戦国時代等の歴史、日本国内での最後の戦い

敬天愛人を掲げた西郷さん、戦いを好んだ訳でなく戦う事の無意味を証明したかったのでは・・・

人が生きる時代の中で

争うのでなく愛して、自分が出来る事をやりたいですね

人の人生も物語も、起承転結!?

そして俺、妄想小説が起承転結の起のラストシーンを書かないと(笑)

帰りの飛行機で書くか!?・・・あっ!飛行機での携帯電話、航空法違反になりますね(=_=;)

仕方ない!羽田着陸から書きます(笑)

silverweek明け、2日間仕事・学業を頑張りましょう(^-^)v
キスを賭けたダーツゲームで勝った修平と負けた麻由美

稲葉『ダメだよ紗希ちゃん。勿論二人きりのキスじゃなくて、折角だから俺と紗希ちゃんだけで見てもね~』(笑)

紗希『そっか、私達ふたりで見ても仕方ないから、みんなを呼んでくる』(笑)

そう言って、スタッフや知り合いの客を呼びに行った紗希

しばらくすると、修平達の席が十数人に囲まれて、キスコールで盛り上がる店内に

麻由美『紗希さん、ひどいですよ。かなり無理なんですけど』

紗希『大丈夫、みんな集まったから、うちの口紅はキス跡も残りませんのコマーシャルして』(笑)

恭子『証明してくれたら、私買いに行きますよ』(笑)

麻由美『もう恭子も鬼に見えてきた。キスしますよ』

修平の方に体を向き、目を閉じてキスをしょうとする麻由美を激しく抱きかかえた修平

店内の盛り上がりは最高の雰囲気の中、唇と唇を合わせるように重ねあった顔と顔

稲葉『修平、キタねぇ。今さ、口の間に手を挟んだろう』

修平『そんな事ないよ』

そう言いながら、自分の手のひらを口の横につけた修平

修平『ヤバい、顔に口紅が付いてる?、亮司見て』

亮司『あっ、少し跡が残ってますよ。羨ましすぎですよ』(笑)

周りのみんなに薄く残る口紅跡を見せて、盛り上がり、それぞれに席や仕事に戻っ客とスタッフ

麻由美『修平さん、ありがとう』

紗希『キスされてありがとうなの、やっぱり天然系かもね』(笑)

麻由美『違いますよ、キスはしてない、と言うか手にしました』(笑)

紗希『えっ、ズルいよ。本当に手を挟んだんだ。修平さんマジシャンですね』

稲葉『そうそう、修平は仕事も裏技使うからね』(笑)

修平『だから、裏技じゃなくて人としての道だって、キスだって罰ゲームじゃなくてしたいしね』(笑)

紗希『格好いいかも、でも罰ゲームしてないから、汐留の食事会ですね』(笑)

修平『いいよ、稲葉プレゼンッの食事会で、俺口紅落としてくる』

そう言って席を立ち上がり、洗面所に歩き出した修平を追いかけるように

麻由美『私もトイレで、口紅直してきますね』


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記録達成です!?遂に5話まで妄想しましたよ(笑)
本日はsilverweekの中で頑張って仕事してる仲間の激励に出勤!

激励でなく手伝え!?プログラム能力に衰えが(=_=;)

そんな中で協力会社の、知人20代女性との会話

『私、何やってダメなんですよね。どうしたらいいんですかね・・・』

《ちょっと、待った!》

十人十色の言葉通りに、人それぞれに特別な特質があるはず

その特質を人のために与えればいいんじゃない。それが自分には何かが出来る事になると思うな

知識ある人は知識を、力ある人は力を、優しさを持つ人は優しさを・・・

人は何かを持って生まれ、何かを人に与えられるはずだから

ちなみに、その女性の方ともいろんな会話の後に

『俺は君の笑顔で楽しさを貰えてるよ』そう伝えました

更に、仕事中の無限さんナンパしてるわけじゃありません(笑)

今日も自分の特別を磨きましょう!

ちなみに、シリーズ妄想は帰宅途中の電車でします(笑)