今日は


とても美味しいチョコレートを頂いた。



ふ~ん。。


DEBAILLEAUかぁ~。


じゃあみんなで


おやつにしましょうということに・・。




おやつタイムの会話


 F:わ!!このチョコレート旨いっすね!



 H:美味しいですぅ~。


   こういう時にセンスが出ますよねぇ~。



HR:そういえば・・・・


   Hさん21日と24・25日と有給取ってるけど


   どこかに行くの?



 H:実は・・・・・


   主人と・・・・

   ハワイに結婚式を挙げに行くんです・・。



 HR:ぬぅわにぃぃ~!!


  F:!!!!!!???????・・・・・!



 HR:いいなぁぁぁぁぁぁ~!


  F:#$%&★◆○×△!!






この場合・・・・・



私のいいなぁ~。は結婚式を意としていているのではない



その行き先がハワイということである。




ハワイといえば・・・・




何度行っただろう・・・・・。



とにかく好きだった。


オアフ島もいいが


マウイ島も好きである・・。


よくオアフに飽きた・・・とか言う人がいるが


そんなことは無いと思う。


オアフには行くたびに


新しい発見や楽しみがある。


マウイはハレアカラの朝陽・・・


ラハイナのあの風景・・・・




なんといっても・・・・




美味しくてボリュームのある食事・・・・





色々なことが・・・・


走馬灯のように


思い出される・・・・。






ハワイかぁぁ~。


ずいぶんと行ってないなぁぁ~。


行きたいなぁ~。










はぁぁ~~っっ。。。






  


  






気づいたら



私のかおは・・・



DEBAILLEULの



チョコレートみたいに



なっていた・・・・。







今日は


医療関係の


教育現場にお邪魔してる。








今日の感じは・・・・・










こんな感じである・・・・






講師をしにきたわけではない。










べつに・・・・・・






機嫌が悪いわけではない。






格好をつけているわけでもない。






今の教育現場に対して・・・・






遺憾の意を表しているわけではない。






未来を担う若者たちに・・・・






失望しているわけでもない。






でも・・・・・






終始こんな感じである・・・・・。




















ただ・・・・















右の・・・・



モモの内側が・・・・



さっきやぶけたなんて・・・・・



誰にも言えないだけである。



















今日は午後から


瑞穂ラグビー場で練習でした。




ラグビー場に着くと


高校生が試合をしていた。


私が着替えてグランドに出ると


負けたチームが


監督を囲み


体育すわりをしてがっくりと肩を落としていた。



すると監督が


「今日、君たちは本当に良い試合をした・・・・。」



ゆっくりと語り始めた。。



「随所に光るプレーがみられた・・・。


でも・・・


それだけでは駄目なんだ。


それぞれのポジションの役割を・・・・・・。」


監督の長い話が始まった。




そして最後に・・・・




One For All、All For One!


一人がみんなのために


みんなが一人のために。


この気持を常に忘れず頑張ろう!


明日からみんなでまた練習だ!」


こう締めくくった。




”One For All、All For One”

一人がみんなのために

みんなが一人のために





これはラグビーの自己犠牲の精神として


使われている言葉である。




ご想像の通り


ラグビーは過酷なスポーツである。


どんなに疲れていても


どんなに体が痛くても


すぐに起き上がり


ボールを持った仲間のフォローをしなければならない。


目の前にボールを持った相手がいなくても


ディフェンスラインを維持していなければならない。


攻めるときも守るときも


仲間のために常に自分を犠牲にしなければならない。




15人がそれぞれのポジションの役割をきちんと果たした上で


チームワークや技術だけではなく


一人一人が助け合わなければ決して勝てない。





ラグビーとは人生そのものである。