今日の名古屋は
快晴でもないのに
”汗ばむ”
ほど・・・
異様なまでの
蒸し暑さだった・・・。
これは・・・
何かが・・・
起こりそうな・・・
いやな気配を感じる・・・。
何も・・・
起こらなければいいが・・・。
そう思いながら
私は
すこし遅めの昼食をとり
足早に歩いていた・・・・・。
なぜか・・・
心臓の・・・
鼓動が・・・
だんだんと・・・
激しくなる・・・。
”何だ・・・?この感覚は・・・!?”
すると・・・
急に・・・
私の頭を・・・
激しい痛みが襲い・・・
目の前が・・・
突然・・・
白黒の世界に変わった・・・。
と・・・
その瞬間・・・・
「HRさん・・・!!」
それは・・・
今まで・・・
聞いたことのないような・・・
まさに・・・
この世のものと・・・
思えないような
不気味な声で・・・
呼び止められた・・・。
声のする方を向くと
そこには
身長が
2メートルはあるだろうと
思われる
2人組の
男が
立っていた・・・。
そして・・・
不気味に・・・
微笑みかけていた・・・・。
「Nだ・・・!」
私は
すぐに
彼を
思い出した。
”N”とは・・・
以前・・・
ここでご紹介した・・・
定期的に・・・
”うにゅうにん”ミーティングを
開催している人物・・・。
(そういえばその話は途中で途切れていた。)
明らかに・・・
成長するような・・・
年齢ではないのに・・・
身長が・・・
やけに・・・
伸びている・・・!
「なぜだ!?」
そして・・・
何やら
話しかけているのだが
うまく聞き取れない・・・。
何だ・・・!?何を言っているのか・・・!?
もう一人は・・・?いったい何者なんだ・・・!?
そのあと・・・
彼らに
吸い込まれるように・・・
目の前のカフェに
連れていかれた・・・。
そこで・・・
私は・・・
またしても・・・
”うにゅうにん”
について
驚愕の真実を
聞くことに
なるとは・・・・・。
●△□”#$%&!◎*@・・・・・・・!!!!!
”つづく・・・・・・!!!!”