救う幼い頃 近所に おじいちゃんで ”赤ひげ先生” のような 本当に 頼りになる 小児科の先生がいた。 熱が出て つらい時 「どうした?」 「大丈夫だからね。」 といつも優しく 病気を治してくれた。 尊敬していた。 かっこよかった。 みなさんも そんな思い出 ありませんか? 昨日 熱のある人が 海外に渡航経験がないにもかかわらず 診療拒否されたらしい。 分からないでもない・・・。 が なんとなく 悲しくて 寂しい気分になった。