別に
”うにゅうにん”と
第1次接近遭遇した訳ではない。
サーモグラフィーで
体温を測定してもらった。
左側が私。
右側が同僚。
何か
気がつきません?
鼻が
幸運にも
四葉のクローバーになっている。
なんて
喜ぶ私をよそに
医学生達は
ざわめきだした。
「こ、これは・・・・・・・・。
不思議だ・・・・・・。
は、鼻の周りだけ温度が低すぎる。。。。。
ラグビーの影響でしょうか??」
そんなこと言われたら
こっちが心配になる。
「なぜだ・・・・?!」
ほっぺも温度が低いぞ!
なぜなんだ・・・・?
こいつは
鼻だけに
花なんです
なんて
洒落は
通用しない。
