次のビジネスで重要になるのが、“営業”


しかし、今まで営業とは無縁の私。


そして、営業に対してとらわれる先入観。


私が営業の仕事をする事は、一生ないだろうな…


社長に出会うまでずっと抱いていたこと。


私は、営業には向いていない…




しかし、社長から、ビジネスの話、営業に関する話を聞くうちに、


私にもできるかな…という興味から、


私もやってみたい!という気持ちに変わっていました。


何が、私の気持ちを掻き立てるか…


やっぱり、社長の生き生きと話す仕事に対する姿勢、そして意欲。


なにより、エネルギーからみなぎる自信かな。




そんな中、社長から声がかかり、


『よしメラメラ私もバリバリ働くぞメラメラ


とモチベーション上がる反面、


『社長は男だし…説得力ある事も言えるだろうな…』


という、営業=男の仕事


みたいな、固定観念がありました。



そんな中、読んだ本がこれ目



世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本/和田 裕美
¥1,365
Amazon.co.jp


題名見た瞬間、『これだ目


って感じました。


世界№2って事は、男の人も超えたって事ですよね。


今の私に読めと言わんばかりのタイミングでした。



現在、著者は営業の仕事を経て、


営業コンサルタントとして、


企業研修や一般向けのセミナーを実施されてるみたいですが、


バリバリ営業されてる時は、女性にして、年収3,800万円、


しかも、今の私と変わらない歳¥


自分が営業ビジネスで成功クラッカー


夢ではないなと王冠1感じさせてくれる一冊でした。




本を読む際、


・先入観を取り除く!

っていうのも目的の一つだけど、

普段社長から、

早く軌道に乗せて、どんどん社員を増やしたい。

そして、社員の育成は、私に任せたい。

と言われていたので、

・私が部下を持った時どのように教育するか

という2つの観点から、

本を読み進めていきました。




自分が実際営業の仕事をした時の知識を得る事はもちろんの事、


自分が育成する側の立場になった時の知識も同時に取得でき、


かなり、時間が短縮でき、しかも、知識は2倍!という、


効率の良い価値ある時間になりました。




この本を読み、営業に対する先入観から抜け出せたところで、


次は、営業の中身のもっと細かい部分を追求していきたいです。




そして、社長のように、自分の魅力を最大限に発揮できるような、


営業の仕事をし、あらゆる事に、打ち勝っていきたいですメラメラ