この前はアマゾンのASINについて話しましたね。
ASINはアマゾン特有の商品管理コードのことで、
この情報を利用して儲けることができるということでした。
では、実際に儲かるイメージをしてもらうために、
もっと突っ込んだ話をしましょう。
例えば、
日本のアマゾンで売っている
カシオの電子辞書ですが、3万5千円です。

これが、米国のアマゾンでいくらで売られているか調べてみます・・・
その場合にはASINをコピーして、
米国アマゾンの検索窓にぶちこみます。
http://www.amazon.com/
すると・・

500ドル(約5万)くらいで売られていました。
このように、日米で価格差がある商品は、
数えきれないぐらいゴロゴロころがっています。
価格差のある商品をリサーチして、
自分も販売するだけ。
集客の必要はまったくありません。
商品登録すれば勝手に売れていきます(汗)
その辺の話はまた。
ありがとうございました。