beyond the motor 3
 
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ラフェスタ


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これって何だっけ?と考えるのも愉しみです。

きっとラフェスタだった気がします。

Cプラットフォームは、やっぱりキャパ大きくて、
結果、しっとりした乗り味が魅力ですね。

ただしサンルーフ付きはやめておいたほうが無難。
やっぱ重いですわ。

さ。

Z ロードスター


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質量感あるオープン。
いいですよ。
基本的にオススメです。
衝動買いしても……OK。

さ。

R1


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R2よりはいいけど……。
仕上げも良くなっている。
走りもまとまっている。
コンセプト的にもこっち。

けど、そういう問題ではないって感じでしょうか。

さ。



プレマシー



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プレマシーはユーザーメリットに秀でたクルマだと思う。
3列シートの気持ち背の低いミニバンの中では、
ベストに近い選択とあえて言わしていただきたい。

そしてヨーロッパではマツダ6として大ヒット。

けど国内ではそうは問屋が卸さないのである。

ただし、価格や販売力だけの問題ではないはず。

なので面白くなってきたのが、
今年発売予定の次期ストリームだ。

ハズす可能性がある。

さ。

120i


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120iはじつは「タイプR」なのです。

うかつには買えませんが、
狙いで買えば愉しいと思います。

さ。

R2


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小手先に走るとヤバイ。

スバルがヤバくなっているのを実車に触れて感じたが、
トヨタに資本参加してもらったので、
これで軽自動車の開発にも未来は開けた。

さ。

ソアラ


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レクサスになった途端に売れる。
よく分からないなぁ。

衝動買いして何が悪いの?と言われたらそれまで。

さ。

750i


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世の中的には新型Sクラスが話題なわけですが、
一歩先に7シリーズはマイチェン済み、と。

やっぱりこのクラスとなるとメルセデスの横綱相撲。

ただ国内では、
なかなかこやつらの真の価値が発揮しにくい。

なので記号がひとり歩きしていっちゃう。

東京から大阪とか、仙台とか、
一気に移動してみると真の存在意義が理解できる。

けど「実際に買える人」もある程度の移動距離になると、
新幹線とか飛行機のっちゃうもんなぁ…日本のバヤイ。

さ。


ヴィッツ


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完成度はズバ抜けて高いと思います。
それはリッターモデルに関しても。
CVTも文句ナシ。
走りのセッティングもいいなぁ。

これで何の問題あるのって印象です。
民生自動車産業の「赤い玉」。

あえてホメホメ。

先代とはやはりBセグの世界が大きく変わっている、
と認識すべきでしょう。

ぜひ一度ご試乗をば。
買う必要はないですけど、乗って感じると尺度が変わります。

さ。

インプレッサ STi


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結局、チューニングカーなんですよ。
メーカー製のね。
乗ればもちろん凄い。
けど、これを是認していると、
国産車の本質的な発展は望めない。

ただし、トヨタが資本参加にして、
スバルが店舗に600億円投じるということは、
そのショールームにはもっとタマが並ぶということ。
トヨタのBプラをベースにし、富士重デザイン&セッティングのが
2、3台。
あとダイハツベースの軽が1、2台。
新規にきて、
インターナショナルなCプラを富士重は開発して、それを次期レガシィとか、
プレミアムな装い(アウディっぽい)で発展させてゆくと予想します。

スバルまだまだ希望の星です。

さ。