アンディウォーホル | 代官山美容室Lanihair岡島のブログ

アンディウォーホル

ども!

岡島です!


さて、2年ぶりの更新になるわけで、、



これからは色んな人が興味を持てる事を


書いていこうと思います(^-^)/



昨日六本木ヒルズの森美術館に


アンディウォーホル展を見にいってきました。

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ん?

アンディウォーホルって
誰ですか、、だと、、?!




ではそんなあなたに教えます!
(上から)

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1928年~1987年に世の中に存在した、
画家、版画家、芸術家です。

もともとは広告などのイラストなど、
商業用デザイナーですが、
もっとも有名なのは、
シルクスクリーンといって、
版画手法を、写真と組み合わせたり、
世の中に出回っている商品を版画にして、それを印刷するときずらしたりする表現や、
有名人の肖像画も版画で行ったりしたアーティスト。
当時の大量生産のアメリカの時代を
色々な意味で表現したアーティスト

といったところでしょうか?


どうでしょうか?

詳しいねって?

はい。
ウィキペディアで調べてきました(・∀・)/




今回アンディウォーホル展では、

今までの作品とともに、

彼の考え方なども

色々と紹介されています。




その中でも、岡島が印象に残っているのが




普通や退屈なもの、というものに興味があり、愛しているという感じです。



そういうところを題材にしたりするところに

自分でも彼の作品を楽しめる理由がわかります。


あと、

真似する事がなぜいけないのか

と彼はいっておりました。

僕もそう思います。

何をいいと思うかが個人のセンスであり
それを真似し
その組み合わせがオリジナルという。

これ岡島の名言です。

僕がいなくなったら
誰かbotでTweetしてください。

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入り口のこれだけ写真撮れました^o^




ポップな色使いや、有名人の肖像画など、みんな楽しめると思うので、
この機会にぜひ(^-^)/


行くなら夜景も見てきてね!

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